- Thursday, November 29, 2007 - 03:33 AM
■再び、落ち葉掃除を決行。
そろそろピークも終わりなんだけど、この一週間で90%くらい、周囲の木から葉っぱが落ちました。あとは一番最後に散るクヌギだけです。このままでしたら、たぶん年内には全部落ちるでしょう。雪が降る前に落ち切るかどうか…はちょっとわからないですが。
かなり気温が下がってるので、風邪防止に首回りをガッチリかため、下半身は熱の逃げない防寒用のボトムを着用しました。その、下半身の出で立ちは「ギックリ対策」なんですが、今日は大丈夫でした。
■そのギックリ、おかげさまで日々、良くなってます。
半ギックリがプチギックリくらいには治りました。
揉んだり温めたりしてないせいか、治りが早いです(前回は思い切り、揉んだり温めたりしてた…これはNGです)。具体的にやってる「治療」は、冷湿布くらい。
掃除をしている際には、戸外の空気が寒いので、腰回りの体温を保持するために保温性の高いものを身につけます。体が冷えているのにも関わらず、急激に腰を動かしたその時こそ、ギックリが起きる可能性が高いんですよ…。
みなさんも気をつけてください…。
冷やすのもダメですけど、意外に意識しないのが重いモノを持つ時。
先に腰を落としてから(=ヤンキー座りしてから)持ち上げる…を心がけた方がいいです。膝を使って立ち上がることで、重さを逃がすんですね。
前屈姿勢で腰だけ使って持ち上げようとすると、腰にものすごい負荷がかかります。
そんな時、たまたま体が冷えてたりしたら…ピキーンって腰がはじけるみたいに一瞬、脱力して、その後は、その姿勢から動けなくなるよ…。
若くたってなるからね。ギックリをなめたらいかんよ。
おまけにね、コレ、一度やるとクセになるんだよ…。ねんざと同じね。同じトコを何度でもやっちゃう可能性があるの。
ホント、こんなものは罹患しない方が身のためです。
■タブレットの調整をやってみました。
画面に垂直線と水平線をさくーっと引いてみて、それの傾きが出なくなるまで、タブレットの角度を振るんですって。気分や体調でも変化するので、描いている最中にもやってみて、こまめに調整するといいそうですよ。
そんなわけで、わたしのタブレットは右上がりに配置してあります。
あと、少し手前に傾けた「坂」が欲しいので、何かいい下敷き(タブレットの下に敷くもの)を探さねば。
あと、描き味がやっぱりイマイチ…。デフォルトだと滑りすぎる感じがするんだけど、紙(コピー用紙)を載せた状態では引っかかりが強すぎる…。マスキングシートとかを載せるといい、って話がありましたよね…。
チュートリアルなども読んでいますが…これはもう、取りあえずやってみないとダメですね(笑)
わたしはもともと、ぶっつけ本番でやってみて、困った時に悩みまくって解決する…という形でアプリの使い方を習得するタイプだからです。
当然ながら、まだ慣れてないので、アナログに比べるともどかしいです…。がんばるわ。
わたしが使うのは、Painter IXです。9.5かな。
■原稿のために、漫画のコンテを切ってみましたが…難しい〜〜〜!!!
たくさん漫画を読むばかりに、耳年増ならぬ目年増になってるもんですから(笑)
でも、今回はストーリーを伝えるよりもキャラの顔を出したいので、ちょっと変速…というか、反則技を使う予定。投稿作品だったら、すぐさまNGだ(笑)
■合間にキャラのスケッチもやってます…。
何となく、伯爵様の顔が決まって来たような、来ないような。イメージはあるんですが、まだ固定しない感じ。
執事の顔は決まったので、あとは伯爵様の方を何とか…ホント、オッサンばっかりだ…けど、わたし的には嬉しい。
旦那にクリフォトの方にも美女を出すよう、リクエストされたので、ちょっと考えてみねば…。美女、美女ね…。やっぱ、美女より美男が好き…とか言っちゃいけないのよね…。はい、美女…。
















