- Monday, March 24, 2008 - 01:51 AM
●マルちゃんがうちに来て、一週間が経った。
いっぱいごはんを食べて、家中を走り回って、音楽を聴きながら幸せそうに眠るマルちゃんを見ると、うちに来てくれて本当によかった、と思う。
ふと気づくと、体も少し大きくなった。徐々にだけど、体が重くなって来てるのがわかる。
もっともっと、幸せにしてあげたい。
ちるにしてあげられなかった分まで、うんと幸せになって欲しい。
●亀を聴きながら、大股開きどころか急所を全開にして眠りこけるマルちゃん。
わたしが君のエネミーなら、一瞬で昇天させられるぞ(笑)
君はもう、野良猫としては生きていけない…。安心しまくりすぎだ。
つか、カーン様に見せてあげたいわ…。
「うちの猫も、めっさファンです」って。
現在はビョークを聴きながらのびているが、亀の時はのび方が違うんだよな。
白目むいて酔ってるからな(笑)
●食事時に、ダイニングまで獲物(おもちゃ)をくわえて持って来て「この獲物と、その美味しそうなものを交換しましょう」と交渉するマルちゃん…。
もんんんのすげえ可愛いのだが、それでもわたしは人間の食べ物は与えないぜ。
もうホント、断腸の思いとはこういうのをいうんだろう。マジで可愛い。気が狂いそうだ。でも、君の1分1秒でも長いこの世の幸せのために、わたしは心を鬼にする。
人間の食べ物は、君には毒なのです。
●明日は工事のおじさんがやってきて、窓を取り替えるのだが…。
頑張って乗り越えようね、マルちゃん。
現在、アヴァンタジアを聴いてのびのび。
カーン様が歌っている曲(「Twisted Mind」)では手足をビクビクさせてた。どんだけカーンが好きか。
■亀サイトの「ファンアート・コーナー」を観た旦那に「描けば」と言われた(笑)
でも、この前みたいな優しげな顔ではいかんらしい。何かこう、イッてる感じで、と。
うーん、そうだな、思いくそイッってる感じでね。
恥ずかしくて顔から火が出そうなのじゃないと、アイツには向いてない気がするし。
誰もが思わず「ヤベぇ」ってウィンドウを閉じるようなのを描かないとダメよねえ。
わたしにはまだ無理っぽいわ…。シラフじゃ無理だわあ。
でもわたし、カーン様以外は描きたくないわ。機関車(亀)とかマジで興味ないし。
困ったわねえと言いつつ、描きたいものしか描かないのが画伯クオリティ。
■原稿中。
だんだん仕上がって来たわよー。でも、実はもう1枚の方が手が込んでるのよねえ。頑張らなくっちゃ。

DHに出てくる某キャラですよ(笑)
この出番はとにかく、女史の「これで我慢しなさい」っていう、エクスキュースにしか思えない…。しかも、このキャラが主のエピソードではなく、どっちかっていうと「脇」。
って、「脇」かよ! そうじゃねえだろう、主役が張れるくらいのポテンシャルだろうが!!!
我慢できねえよ。何なんだよそりゃあよ。○○させろよ!!!! ○○!!!!!!
しかし、その○○○○の○○のシーンがなかったら、出てくることすらなかったという、儚きキャラですわ…。
■ちょっと前から頭の中にプロットが浮かんでるんだけど、それって今までには予定もしていなかった人が主人公になってるんで、自分でもちょっとビックリしてるところ。
この前の絵が影響してるのかもしれないけどねえ(かもしていると、対象のキャラのことばかり考えるため)。このプロットは、オキュロエが主人公です。
かなーり細かく、シーンが浮かんでるんだけど…かれを視点の中心に据えるのは予定外なので、他とどうやってつなげるかが問題かな。
特に、この話では登場必須のキースと、どうやってつなげるか。
これさえクリアできれば、ネームに起こしてみる価値はあるかも知れない。
■風邪はほぼ全快かな…。でも、何かまだ洋食系が苦手みたいです。
勘所が狂ってるのか、パスタを作ったらえらいこと失敗しちゃった(笑)旦那には「10年に一度の失敗」と言われる始末です。うーん。
体調がよくないと、料理のカンが狂うのよね…。
早く本調子になりたい。
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