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The Second Legacy

  • 投稿者: Bliss Appledore
  • Tuesday, March 25, 2008 - 10:57 AM

本日のマルさま。
●「王国ができるまで」を聴きながら、白目半眼で痙攣しているマルちゃん。その動きがリズムに合っていて驚愕(笑)
うん、このアルバム(「第四の遺産」)って、やっぱりカーン様の声がコンセプション的だよね! そうだよね! 
…このままでは、コンセプションのアルバムを買いそろえてしまいそうだ…。
どうしてくれるんだ。
●窓の入れ替え工事をやっているので、扉を開け放している都合上、工事をやっていない部屋へと移動を余儀なくされるわたしたち&マルちゃん。
工事はいかついオッサンたちがやっているのだが、そのオッサンたちも猫飼いだということが判明。
わたしたちが部屋をせわしなく移動する理由=マルちゃんを見たオッサンは、嬉しそうにマルちゃんのあたまをそーっと撫でてた。
オッサン、わたしたちの間で好感度急上昇中。
●マルちゃんは、ホントは焦げ茶と黒の虎猫だ。
全体には黒猫なのだが、太陽の下で見ると、頬や手足に縞模様がハッキリ見える。
特に、お腹には渦巻き模様があり、アメショを彷彿とさせるのだが、マルちゃんの体型はアメショには似ていない。どこかで血が入ったのだろう。
どちらかというと、アビシニアンやシャムのような、暑い国の短毛猫のような感じだ。
手足が細長く、首が長い。窓辺に座っているシルエットが、純日本猫だったちるとは全く違う。
どういう血筋の猫なんだろうなあ。
お母さんは、ごく普通のミックス猫だった。確かに、毛は短かったけど。
●シャンプーを初体験したマルちゃん。
ドライシャンプーなので、思ったほどはいやがらなかった。殆ど鳴くこともなしで、タオルドライの後は自分でグルーミングして乾かしてた。
いい匂いになったよ。
■んーんー、筋トレの年報通り、すげえ忙しくなって来た(笑)
もう、やること山積み。
普段なら大暴れしてるところだけど、マルちゃんがいるから、気持ちを落ち着けられる。
取りあえず、手が出せるところからガンガン片付けて行こう。
そんなわけで、ちょっと時間外エントリになりました。
じゃ。

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