本日のマルさま。
●下の犬歯がオトナの歯になったマルちゃん、現在、上の犬歯が生えかかっているのに仔猫の歯が抜けない状態で、ダブル犬歯になってる(笑)
そのうち抜けると思うけど、あんまり抜けないようなら、獣医さんで抜いて貰わなくちゃいかんね。
ピカピカの真っ白な犬歯、大事にしなくちゃねえ。
いやでも歯磨きさせて貰うぜ。
●最近になって猫分けを覚えたマルちゃんは、ごはんを少しだけ残し、後で食べるようになった。
最初は残っているのを見て「あれ? 多かったかな?」と思ってたんだけど、しばらくするとお皿が綺麗に空になってるんで、分けて楽しむという、オトナの楽しみを覚えたんだと思う。
歯も抜け替わって、大きさもかなりオトナに近くなったし、無事に仔猫を卒業しつつあるんだなあ。やっと6ヶ月になったところなんだけどね。
とはいえ、オトナ猫になる目安は14ヶ月目なので、マルちゃんは今年いっぱいは「仔猫」だったりするよ。
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凹みはちょっと治ったけど、この時期はマジで多忙を極めます。ゆえにマルちゃん貼り逃げ。

チケット発売も来週の頭だし、更新はあるし、絵は描かなくちゃいけないし、仕事はあるし、庭の面倒は見なくちゃいけないし、エステートセールは始まってるし、しかも今週末にはでっかいセールがあるし、んもぉ、ごっつぇ、やることだらけです。
ああ、ボスケテ、ロイ!!!! ボスけに来てぇ!!!!!
つかてめえ、ヨーロッパなんかちんたらまわってんじゃねえ、早くアメリカに来い(>10月ですから、自分)。
あと、どうしても「世界を統べる」のPVを繰り返して観る気になれないのだが、どうしてくれるのかね。隻眼ロイは観たいんだけど…あの「ヴァーチャル・ライヴ」が、ちょっと前に流行った、落書きをレイヴさせてくれるムービーにそっくりで、めっちゃ萎えるんだもん(笑)あれはもう、不愉快を通り越しちゃって、とっても愉快になっちゃうから、どーーしても笑っちゃうんだよ、そこで…。また、その時のロイの格好がね…。すげえ真剣にお歌いになっておられるのに、あの格好…。何度でも訊くけど、その服、どこで売ってるの? そういえば、ロイはステージでヘッドバンしないんだってね。見た目通りのステージングをなさる…ということなので、わたしはだいたい、想像が出来るよ。ああ、未だにロイにタトゥーがあると信じている人が結構いるのは困ったね。ちゃんと見たらわかるのに。
そんなわけで、ちょっと落ち着くまで、更新が不定期&短いです。
激凹み中につき、マルちゃん貼り逃げ。

画伯たんの明日にご期待ください(死)
27 Apr, 2008
Posted by: Bliss Appledore In: BlissLog
天気の良い日だったので、園芸にいそしみました。わたしは植え付け・植え替え担当でしたので、半日はいつくばって作業をした結果、全身が見事な筋肉痛です。まだまだ地味な感じですが、スタートとしてはこんなもんでよかろうかと。寄せ植えも今はまだちまーっとした感じなんですが、夏には見頃に育つ予定です。毎年、寄せ植えをやったりしてポットガーデンを構築しているのですが、去年はスタートが遅かったが為に不本意な結果に終わっておりまして、今年はぐっと早めに始めた次第です。足りない資材を追加するために出掛けたホーム・デポ(…という名の全米チェーンのホームセンター、ドアから植木まで、家に関するものは何でも売ってる)の園芸コーナーでは、ご近所のお父様方がものすげえ量の物資を買い付けており(大抵の家では、園芸の基礎を作る大工事は旦那さんの仕事だから)、園芸にかけるみなさんのパワーが、これでもかと漲っていました。わたしもがんばろうと思いました。まずは、バラの剪定からですね…かき芽をしなくちゃいかんので、やり方を調べようっと。ネットは便利ですわ。
「ディアス」を読みました(一週遅れで読んでますんで、ラニーニャ&久保塚のところに「八丁」が出てきたところまで)。んまーーー、こういう展開に一気に持って行くとは、いやもう、素晴らしいね。「ディアス」はわたし的にはモーニングでイチオシの作品。すげえ面白い。実はわたしと旦那、すぎむら作品は何気に読んでいて、旦那と二人ですぎむら作品ネタでギャグが出来るほど(笑)そして、何よりすげえと思ったのは、目次の梅吉コーナー。八丁が切り抜かれてる(笑)すげえなあ。感動した。うめえ。来週号(日本では今週出てる号)のはもっとすごいらしいんで、楽しみ。あ、「シグルイ」と「月光」も読みました。「シグルイ」はもう、何と言いますか…若先生はすごいですね…。若先生ワールドでは、美形はあっという間に死ぬ運命なのですね。伊良子くらいにならなくちゃ、美形は生かしておいては貰えませぬ。つか、あれだけ醜怪な主人公も珍しいけど、それから目が離せないというのは、ホントにすげえ。「きれいながま」には失笑を禁じ得ませんでしたが、その裏に潜むものがとにかく恐ろしい。よくまあこんなキャラを考えつくものです。またきっと、原作とはかなり違うキャラになってるんでしょうね。「月光」の一寸法師は…グリポンくんみたいなキャラなのかな。エンゲキブの意外な趣味がご披露されたり、キャラは順調に育てられてますね。つうか、最後に出てきたの、めっさ恐いんだけど、何なの(笑)いよいよ、出だし終了ってことですかね。この回で大盛りキャンペーン終了だけど、もう単行本出るくらいたまったんじゃないの? 夏には出そうですね、1巻。サンデーコミックスじゃ、カラーページはモノクロになっちゃうんだろうなあ。あーあ。つまんね。で、先生、くどいようで申し訳ないですが、「きれいな月光」くらいの感じの美形をおねがいします。ギイやウォルターみたいなの。

マルちゃん近影。元気ですよ。