- Sunday, September 14, 2008 - 04:44 PM
■スキャニング終了。
画角を途中で変えたので、その調整を念入りにやりました。
キャラは予告通り、チビちゃんです。髪型も予告通り坊ちゃん刈り。
何気に格好が「旦那」に似てますが、それは、いわゆるひとつの「おまんじゅう」というヤツです。だって、超巨大先生が好きなんだもの。
ま、チビちゃんの格好の方が、大分フェチっぽいですけどね。
わたしは首、腕、手首、足首、そして太ももを何かで拘束する格好が好きなのです。
え、己がフェチなんだろうって? そうですよ(笑)
自分には似合わないので、キャラにやって貰うのです。サイハイブーツとか大好きですから。
末端がでかく見えるブーツも大好きというわけで、チビちゃんのブーツはそんな感じ。
過剰な露出は好みませんが、何かで拘束してある格好には、結構なこだわりがあるですよ。腰回りがタイトなのも、あちこちにヒモ類がビラビラしてるのも、そのせいです(笑)
うん、可愛いなあ、チビちゃん。
金眼がはっきりわかるように塗ってやらねば。
タイトルは「L’impardonné」、英語でいうと「The Unforgiven」。
吸血鬼界にいくつかある派閥のどれにも属さない、はぐれ者のチビちゃんです。
■「支持」と「海老」を受け取って来たけど…(店頭受け取りで買った)。
到着後一週間もしないと電話での通知が来ないって、ボーダーズは怠けすぎだろ(笑)
おまけに、CD2枚に対して、ごっつデッカイ箱で送って来やがって…。
確かに中はパッキン代わりの紙(厚手のクラフト紙をぐしゃぐしゃっとしたもの)が入ってるけど、これって、すげえ無駄が多いと思うんだ…。
CD2枚とかなら、ぴっちり納まる大きさの封筒とかで送った方が、ゴミが少なくていいと思うんだけどなあ。多少大きいならともかく、中身の10倍くらい大きな箱で送って来られると、さすがに考えるわ。
わたしはパッキンも箱も、全部リサイクルに出すけどさ。
ペット用品のオンラインショップで買い物しても、かなり巨大な箱で、優雅にスペースを取って発送して来るんだよな。全部でひと箱に収まりそうな量が、3箱に別れて来る。
なので、品物が届くと、ドア周辺がちょっとした箱祭りに(笑)
もう、猫おおよろこび。においかぎまくり。箱にとびこみまくり。
まあ、ペット用品は重たいものが多いんで、ひと箱あたりの重さを軽減するためなんだろうけど…(あまり重くしすぎると、箱の耐荷重もさることながら、それを運ぶ人間の負担になってしまう)。
これはもう、何というか、デポが大ざっぱすぎるっていうか、大ざっぱにしないと仕事にならない=いちいち丁寧に梱包してたら時間がかかりすぎるってことなのかもなあ。
元来、大抵のアメリカ人が大ざっぱであるというのも、理由のひとつかもしれない。細かいことはやらせるべきじゃないしな。
うーん。
それにしてもでけェよ、箱が。
■うふふ、再び戻って来たよ、「リンク」が。
うふふふふふふ。やったー。
とか言って喜んでばかりもいられん。いい加減にアレは何とかせにゃー。アクセスログを観察することで色々と傾向が見えてきたので、コンテンツをまとめるトコから入ろうっと。
あと2枚仕上がったら、取りあえず今年は終わりじゃないかと思うので、着手できるはず。
11月のコンベンションが、今年最後になるよ。その後は来年2月まで展示はなし。
画伯サイトは、現在、再リニューアルが進行中。
もっと絵を観やすいサイトになるよ。
そっちに負けないように、励まねば。
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