- Monday, June 22, 2009 - 11:04 PM
■右手の「バルカン・サリュート」がかなり綺麗に出来るようになった画伯です、こんにちは。
バナーを換えました。
夏だというのに、非常に暑苦しい絵です。
しかも、人間が一人しかいません。後は吸血鬼どもと半分吸血鬼です。
でもって、その唯一の人間も、大変な霊感体質の「預言者」だったりしますので、マトモじゃないです。
まあ、夏はホラーの季節でもあるし、いいよね。
恐縮ですが、色々と諦めてください。
キャラは向かって左から、ドゥカン、チビちゃん(フォウラー)、オキュロエ、カリクロです。
オキュロエが持っている錫杖は、以前の絵で描いたものと同じで、元はカリクロの持ち物だったもの。とある契約の証です。結構デカい(笑)
錫杖に結ばれているリボン(?)は、スポーンのマントのように動くシロモノです。
髪の毛の描き方を変えてみたんですが、上手くいきましたね。チビちゃんのフワフワ金髪がいい感じです。
まあ、わたしだけの満足ですけど(笑)
これで「塗って」さえいなきゃなあ。
「バルカン・サリュート」も、練習したらできるようになったし。きっと、できるようになるさ。
前身あるのみだお。
■ニューヨークのホテルのために作られた映像。
400余りの映像(クリップ)を編集したものだそうで、地獄から天国へ、または天国から地獄へ行くような感覚を持つ作品。
細かいので大きくしてみる。
Civilization by Marco Brambilla from CRUSH on Vimeo.
ネタもとのいくつかはわかったよ。
「300」の巫女さんが一番わかりやすかった。
実際にはこんな風に「上映」されるそうな。
■ブラックメタル・ベイキング。
……あの。…家、大丈夫ですか?
燃えてませんよね??
■イイハナシダナー。「みぞのかがみ」。>●
わたしは魔法道具の名前では、「ペンシーブ」が一番好きです。
「憂いの篩い」という対訳も、そんなに悪くないですね。
■ぬーん。
また、下絵をかもし始めるよ。
習作、おかわりだお。
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