- Sunday, September 20, 2009 - 03:46 AM
■ちょwwwwwwwwwwwwwwwしょたそwwwwwwwwwwwwwwゼウス乙wwwwwwwwwwwwwwwwwww
しかもwwwwwスーツwwwwwwww無精髭wwwwwwwwww何処のボロミアwwwwwwwwwつか、そのルックスwwwwwテライアン様wwwwww
…こんなくだらなさそうアレな映画であっても、しょたその為には観なくてはならぬ…。
設定はHPのような、ロゴは指輪のような。
どうもモニョるというか、何ともビミョーな感じがするんだよなー。
HPがロンドンだから、こっちはニューヨークですか。あーそうですかそうですか。
ギリシャ神話を持って来るのはまあともかく、面白いんですかね、これ。
しかも、監督はHP1&2の監督さんだし。
まあ、確かに1の出来は出色ですけどね。
でもでもでも、でも、しょたそに無頼系スーツで来られたら…。
もう、全面的に従うしかありません…。
せいぜい、ベリアルを描く参考にします…。
つか、コスプレはともかく、メガネはいつ実現するんだろう…。
ああ、細身のセルフレームのメガネをかけた、やや長髪のしょたそが見たい。
自分で描けばいいんだけど、生で実現するなら、ソレが最高に決まってるじゃないか。
■ちょwwwwwwwwwwwスポック何やってんのwwwwwwwww
びるぼーびるぼーびるぼーばぎんず♪
確かにデムパだ…。
これは何という破壊力…。
すいません、恥ずかしながら、今日までこれの存在を知らんかった…って思いこんでたけど、旦那によると、既に某コンベンションで観てるらしいです。
えーーっと、あまりのことに、脳が「忘れよう、忘れなくちゃ」とばかりに、がんばったんだと思います。たぶん。
レナード・ニモイが、レナード・ニモイ本人というよりは、まんまスポックで歌ってるところが、特にやばいです。
ああ、バルカン人にも、トールキンの偉大さは理解していただけるのですね。
大変に光栄です。
コレ、ザイーガの「暴走・倒錯、奇妙なミュージックプロモベスト15」(グロやエロが苦手な方は決してクリックしないように)で知ったんですが…。
アクイちゃんが「Beautiful People」でがんばっておられました。
トゥイギーの顔を見たら、何か懐かしくなったです(笑)
んんーー、改めて観ると、あんまり倒錯してるようには見えないですね。
何か、がんばってキモチ悪いものを映像にしてる感じがしますね。
お疲れさまーーって感じです。
■リストにNINがひとつもなくて安心しました。
倒錯してる歌はいっぱいあるけど、PVはかなりマトモなんですよ…。
「Sin」だけは、歌も映像もかなりヤバいですけどね…。
特にPVは、お蔵入りにして正解…という感じです。アレはあの時点で公表していたら、大変なコトになった気がする。
「Sin」といえば、「Closure」ってついにDVDにならなかったねえ…。
今からでもいいので、これを遺産として出してくれないでしょうか…。
トレントが好きな、大きな箱に入れてくれてもいいから。
あー、コレ初めて観たなあ。
最初の2分ちょっとがビハインド・シーンになってるのよ。
あの中止になったDVD(「Closure」)に入ってたヤツか…(権利問題で発売中止になった…ジョン・マルムが絡んでるからね…)。
いつ観ても、ヒゲッパの格好良さは異常。
しかし、こんなに人がいるところであんな顔してたんだ。
うーーーーん、スゲーな。惚れ直したわ。
普段着で撮影場所に入ってくるヒゲッパにクソ萌える。
でもって、チビさん役の子が可愛い。声が高くてプリチー。
しかしなあ、何度ヒゲッパを観ても、もう自分のキャラにしか見えないんだよね、わたし。
激しくゴメン(笑)
まあ、コレがわたしの「至高の一本」であることは間違いないです。
このPVがなかったら、今の作品世界はなかっただろうね。
いつ観ても、自分の妄想が形になったみたいだ。
これに影響されてるがゆえに、青っぽい画面を作るのが好きなんだと思うし。
DVDクオリティで観たいがあまりに、マーク・ロマネックの作品集を買ったわよ。
ゴーレイの本だって、ちゃんと持ってるわよ。
■いやーー、アルバムのチラ見せネタにグウィンの小説(「天のろくろ」)を持ってくるあたり、意外にもトレントとは共通項を感じるんだよな。
遠くて近い、そんな感じ。
あ、もちろん「天のろくろ」も、日本から送ってもらって読んだよ。
で、もうひとつ、「天のろくろ」からの関連ネタを言ってもいい?
「天のろくろ」はサンリオ文庫から邦訳版が出てたんだけど、これの表紙が…竹宮恵子さんなんです…。
しかも、金髪・ライトカラーの目の無精髭のイケメン。
ほれ、どうよ。
って。
わーーーーーー。
この顔、竹宮パターン的にキース・アニアンの顔じゃねえか!!!!!
↑竹宮キャラには、顔のパターンが存在します。
ぎゃあああああああ、色違いのキースが!!!!!!!
あああああああ、どう観ても色違いのキースにしか見えねええええええ!!!!
…ここまで来ると、ホントに運命を感じるわ…。
色んな点が繋がって一本の線になる、っていう体験を、わたしはNINとトレントを通して何回も体験してるんだけど、これもその一つだわ…。
ビックリした…。
わたしが持ってる本は、何故かサンリオ文庫の旧版です。
ああ、竹宮バージョンが欲しい…。
















