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カワイコちゃんには弱いけど

  • 投稿者: Bliss Appledore
  • Tuesday, September 22, 2009 - 06:24 PM

■「クレヨンしんちゃんの名言」>

最後の「ひろしの名言集」に涙。

アニメは、制作側が続ける意向を表明してますね。
オトナの事情云々もあるでしょうけど、漫画の新作が出ない以上は、出来る限り続けて欲しいと思います。

■あまりにもバカみたいだったので、コレ、はっておきます…。

誰得、とはこういう時に使う言葉ですね。
こんなものを身につけるヤツとは、友達になれません。

■「ゆらいジェネレータ」>

ろくな言葉が出ない…。orz
ううっ。

■イタリアン・ヴォーグ最新号(9月号)の、スティーヴン・マイゼルの写真集。>

Flashで妙な動きがついてるんだけど…。
どうしてこんなことに。

■「世界を震撼させた巨大猫たち」>

…っ、デカっ!!
一部にフェイク&残酷写真が含まれます。

メインクーンの写真は、有名だよね。
上のページにはないけど、その猫が子供と一緒に写ってたのがスゴかった。こんなデカい猫、ホントにいるもんなんだなあ、と感動した覚えが。

後半に出てくるデブ系の猫は、アメリカではよく聞きます。
元同僚の家の猫も、22パウンド(約10kg)あるって言ってたし。

アメリカの猫ってビッグ・ボーン、つまり「骨が太い」んです。

体格がいい、ともいうけど。
やっぱり肉食ってるからかな(アメリカの猫は肉好きが多いと思う)。

マルちゃんみたいに小柄な猫もちゃんといますけど、大きさの幅が、日本より広い気がする。

つまり、普通の大きさのから、すごくデカいのまでいる、ってコトね。
アメリカの代表種であるメインクーンやアメショがデカいのと、関係するのかな。

日本の猫は、大きさの幅が狭いと思うのよね。
純血種のことはわからないけど、ミックスの場合はだいたい同じような大きさで、飛び抜けてデカい猫とか、いないように思う。

ちなみに、マルちゃんは11パウンド(約5kg)、キーやんが13パウンド(約6kg)です。

マルちゃんのレベルになると、小柄というよりは「スキニー」ということになります。
キーやんはマルちゃんに比べると骨太で体格もよく、体重もあります。

なので、最近はプロレスしてると、キーやんが体重でマルちゃんを押さえ込むことが多くなりました(笑)

実は、ちるは10パウンドくらい(11パウンドあったけど、ダイエットさせられた)で、現在のマルちゃんよりも軽かったんです。
やはり日本の猫は小さいんですかね(マルちゃんとキーやんはアメリカ人、ちるは日本人)。

ちるは魚が好きだったけど、マルちゃんとキーやんは肉(鶏肉)の方が好きです。
ササミを半生にゆでたのが好物です。

とはいえ、肉好きでも牛肉とターキーは食べないんだよね。
豚肉はマルちゃんだけ好きです。肩ロースブロックをゆで豚にしたのが、大好物。

■日本橋さんのつぶやきにめっさ驚き。

黒曜谷女子2年トリオのモデルが「怪物くん」て!!!!!!
驚きはしたものの、そう言われるとまさに…。

怪物くん=鏡子、ドラキュラ=サラ、狼男=ユカ…ですね?
確かに、フランケンがまだいませんね。

わたしは怪子姫のファンでした。

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