- Tuesday, September 29, 2009 - 03:54 PM

■「アメリカ人の服装がひどい」>●
逆・ファッションウィーク(笑)
まあ、アメリカのウォルマなら、こんな感じだよな。
■「どうしてこうなった!? 東京ゲームショウに登場した初音ミクが怖い」>●
ギャアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!
どうしてどうしてこうなった!!!!
■「変態キャラと言えば誰を思い浮かべるか」>●
伊良子&藤木、または散お兄様&覚悟で。
いずれも負けず劣らず、超弩級の変態だと思います。
あの「変態仮面」なんて、若先生のキャラ群に比べたら、全然、変態じゃないですよ…。

中身どころか、その外側の零まで変態だからな、覚悟の場合…。
ちなみに、わたしは零を擬人化したキャラ(「天国で割腹」をやった人)が好きだったりします…。もちろん、見た目が。
■カールが出るはずだった「Outlander」。
あーーーーーー、プロデューサーがバリー・オズボーンだったのかー(「指輪」のプロデューサーの一人)。それで繋がったわ。
どうやら、シアター公開なしのDVDスルーみたいです。
主人公のルックス(たぶん、これがカールがやるはずだった役)の顔とかは嫌いじゃないです。

ビジュアル的には、まあイケてると思うけど…。
見た目が良くても話がスットコドッコイ、ってことはまあよくある話ですね…。
観てないから知りませんけど、DVDスルーということは、それなりにアレの可能性が…。
ちなみに、バリー・オズボーン氏の出身校はミネソタにありまして、その昔、かれは母校へのファンド・レイジングのために「最速試写会イベント」を行ったのですね。
それで、わたしは「TTT」と「チロキカ」を公開より2週間以上も早く観ることができたのです。
え、ミネソタ(ミネアポリス)に行ったのかって?
そりゃそうですよ(笑)
指輪厨とまで言われたわたしですもん。
飛行機乗って現地入りして、夜に映画観て、翌日の昼には飛行機乗ってました。
わたしがそこまでやってもいい作品は、今のところ存在しないです。
■めっさオシャレなガンビットを見つけたので貼っておく。

原寸はこちら。>●
上手いなあ〜。
隣のウルヴァリンもオシャレさん。
そのウルヴァリンのツメが、ガンビットのコートを引っかけてるのが何とも…。
これだけアレンジしても、アイテムが揃ってさえいれば、ちゃんとわかるもんなんですねえ。
このまま映像にしてくれてもいいくらい、お気に入りだわー。
ガンビットの場合、ピンク&黒の服、人差し指と小指だけ抜いてある手袋、やや長めの茶色の髪、赤い目、トランプ、棒、くわえタバコに無精髭ですかね。
うーん、わたしがいつか、ガンビットを描くようなことがあれば、これくらい小粋にアレンジしたいものです。
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コメント:2
- wacca September 30, 2009
ぎゃ、それジム・カヴィーゼルじゃないすか。<Outlander
機会があったら観て感想書きます…内容はもう、覚悟完了で。笑
リンクありあっした。- Bliss Appledore September 30, 2009
顔が、カールにピコ似というか、わたしが言うところの「ライオンカブ顔」だよね。このパターンはナイス(笑)
今年の5月にDVDになってたらしい。全く気がつかなかった…。
某所でポスターを見て「あれ?」って思った次第。
ポスターのバージョン違いが、この人のアップだった。
けど、この「う゛ぁいきんぐといっしょ」の方がいいと思う。
内容は…たぶん…わたしが「パスファインダー」で絶叫したのと同じ体験をしていただけたりもするかもしれないけど、案外良かったりもするかもしれない。博奕だわ、ホントに。
期待値が低いと、意外に面白いかも!
プロット読んだ時は「ちょwwwwww」って思ったけど(笑)
ご感想、お待ち申し上げまする。
















