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甘いだけではございません

  • 投稿者: Bliss Appledore
  • Wednesday, October 21, 2009 - 09:15 PM

■死後も生前が保たれる人たち。>

いくつかは知ってたけど、こんなに存在するんだなあ。すごー。
やっぱり、独特のオーラがありますね…。

■「『闇金ウシジマくん』の関係者が語る、“優しい闇金”の真相(前編) 」>

後編はこちら

「ウリジマくん」は、ヲタ層にも一般層にも評価が高いですね。
わたしはヒキニートのあたりまで読んでました(スピを定期購読していたので…今はしてません)。

■「情報量をとるか、デザインをとるか〜漫画雑誌の表紙の作り比較〜 」>

※一部にエロ系含みます

少女漫画雑誌(小学生ぐらい向け)の表紙って、マジ目が痛い…。
すげぇ…。

「ガラかめ」が異様に目立つのは、絵柄のせいだと思います…。
この色遣い、彩色、今ではあり得ないスタイルだからですね…。

マヤの髪が赤、着ている服が緑、そして背後の亜弓さんが全体に紫…と、ものすごい配色です。

こういう色遣いをする作家さんって、今はほとんど見かけないように思います。
表紙だから…ということで、特別にこういうハレーション系の色遣いをなさっているのだろう、とは思いますが。

アフタ、SQやゲッサンあたりは、表紙の感じがかなり好きです。アワーズの表紙も、結構好きです。ホラーMの表紙もなかなか。
SQなんか、おとなしめのデザインに見えるんですが、実際は意外なほど目立ちます。

ウルジャンはこの前のゆきと師範の表紙が異様にヘンだったのを思い出すなあ。
あの絵はさすがに、表紙絵としてどうなの、と思いました…。

ビッグ&ビッグオリジナルは、もう定番ですね。
子供の頃、親のお使いで買いに行くこととかあったんですが(よく本屋に行く子供だったので)、「似顔絵の表紙のと、動物の表紙の」って指定されて、間違えずに買えてましたから。

オリジナルの、動物絵とタイトル部分のからみって、すごく印象的というか、まとまってると思います。安定感があるってヤツでしょう。

モーニングは、昔から結構、ヘンな表紙をやってますよね。
何のコピーもなしで、他の作品名もなしで、表紙になってる作品のタイトルが小さく入ってるだけ、って時期もあったと思います。
バガでのいくつかの実験(サーモになってるとか)もありましたね。

フェローズの表紙は、いつも好きです。
確かに、漫画好きじゃないと、何の本だか雑誌だかわからないですね、コレ(笑)

シメの意見には、同意です!
個人的には、オトナっぽい表紙で、スッキリ目のデザインだと、「おっ」って思いますね…。

面白い考察でした。

■まあ、このネタも一応。おめでとう、トレント。>

末永くお幸せに。

いやー、こう落ち着くとは思ってなかったけどねえ。
嫁さん、色々言われたのがよっぽど堪えたのか、かなり痩せたねえ。以前のモッサリ感はなくなった。

まあ、幸せならそれでいいさ。それが一番だ。

普通のセレモニー、普通の幸せ。
そんなものを手に入れようと思った、その心が愛しいよ。それを忘れないで欲しい。

音楽を続けようと続けまいと、もう二度と会えなくても構わないから、幸せであって欲しい。

■ちょっと前に有名になった、お菓子の姿をしてるけど「甘くない」アート。>

匂いが伝わってきそうな色合いなんだけど、よく見ると…。
何か、可愛いけどね。

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