■「死者の肺は真黒 ウクライナで謎のインフルエンザが流行」>●
「ウクライナで強毒性のインフルエンザ発生か、現在すでに344人が死亡…近隣諸国はパニックに」>●
な ん ぞ そ れwwwwww
恐すぎるだろ!!!!!!!
■「小学生女児の殺し屋が血の雨を降らせる非常識コミック・ヒーロー映画「キック・アス」がキャラクター・ポスターをリリース!!」>●
え、あ、やっぱり「レット・ザ・ライト・ワン・イン」はリメイクすんだ。
え、で、ニューメキシコが舞台?
……なんかこう、最初から終わってる感があるのは、何でですかね。
あれって、やっぱり、雪があるからいいんじゃないかと思うんですが…まあ、そういうわたしも、まだ観てないんすけどね…。スチルとストーリーから判断する限り。
えーっと、取りあえず「キック・アス」は観たいです…。
ニコラス刑事も出てるよ。
■「VMAN」を観る。
えーーーっと、表紙のモデルの腕が長すぎて人間じゃないみたい…に見える。
でも、人体としてのバランスは合ってんだよなあ…。うーん…首を縮めてるせいでそう見えるのかな。末端部分がでかいとか。
この写真、意外なことにニック・ナイトです。
今回はブルース・ウェーバーがいないので寂しいことしきり。
ああ、マーカスをもう一度、ブルース・ウェーバーに撮って貰いたかった…。
どういう角度美人なのかはわからないけど、あのブルース・ウェーバーの写真以外では、わたし的にはちっとも美形に見えない、マーカス・シェンケンバーグ。
普通すぎて面白みがないんだよなあ…何でなの?
似顔絵炸裂の記事は、別にどうでもいいな、コレ…。
ジャスティン・ティンバーレイクが恐ろしいほど似ていなかったので、誰だか判別するのに時間がかかった。
そして、わたしは何をどうやっても、ロバート・パティンソンが好きになれない…。
好きになれないのを利用して、悪役のモデルにしてみるのはどうか…と思うくらい、好きになれない。
お好きな方には大変恐縮ですが、どこがいいのかちっともわからない。
無論、セクシーだとは微塵も思わないし。
よって、「トワイライト・サーガ」もほとんど興味がない。
あまりに特徴がありすぎて(特にあの、鼻から下のゆがみ具合とか)、描きやすい顔だとは思うんだが。
何かに使ってみようかしら。
でもなあ、わたし、愛情を持った顔しか上手く描けないっていう、トンデモな持病があるのよね…。ホホホ。
■「トワイライト・サーガ」といえば、金曜から新作が公開ということで、地元の小さな映画館ですら、9時から前作(日本語のタイトルがすごくてフイタ)を上映し、日付が変わったら新作を…というイベントをやってたのをみると、「ほぅ、社会現象ってやつですか!」…と思うのではありますが。
わたしが新作で気になってるのは、ジェイミー・キャンベル=バウアー(「スゥイニー・トッド」のあの男の子)が金髪ロンゲの吸血鬼(原作では銀髪だったような…)役らしい、ということだけです。
これが、完全に興味がない、と言い切れない理由(笑)
いいですよね、美男子の吸血鬼、しかもあの手の女顔。
うちのチビちゃんみたいです。
というわけで、さすがに新作公開日だから、オンラインに画像があるだろう、もしかしたら、前作では壊滅的だったものの、新作にはまともなルックスのキャラがいたりするのかもしれない…と思ってオフィシャルを見てみましたが…。
えーーーと、何気にもっさい吸血鬼の人もいるのですね…。お笑い担当でしょうか。まあ、得てしてアメリカ人にはお笑い担当の方が「可愛い」と好評だったりします。
肝心のジェイミーは…この髪型、似合ってないように思うのはわたしだけですか。ハッキリとした分け目がスゴい違和感です…。
まるでわたしが髪の毛を描き損なった時みたい(笑)
あと、もうちょっと肌の質感がマットな方がいいような…。
すごいサテン系、言うなれば「照り」なんですけど。
この、狼男軍団が全部男子、ってのは…何なのでしょう。
しかも、ヒスパニックばっかり。
吸血鬼と狼男はいがみ合うもの、と決まってますので、コレは狙ってやってるんでしょうねえ。
残念ながら、わたしの基準による美形は一人もいませんが。
リーダー格?と思える人が比較的許せます。
で、吸血鬼の目がアンバーなのと赤いので、何か派閥があるの? あるんだろうねえ。
赤い方はずいぶん長生きさんみたいだけど???
たぶん、元祖厨二病としては、嫌いな話じゃないだろうな、と思うものの、日本語版の翻訳が壊滅的らしいのですね。だからと言って原書でわざわざ読むキモチにはなれず…。
それだったら、ガース・ニクスの「The Keys to the Kingdom」の方を読みたいし。
っていうか、このサイトの作り、微妙に3D酔いしちゃうんですけど…。
ああ、ちょっとキモチ悪くなった…。


























