- Thursday, December 10, 2009 - 03:38 AM
■1月分。
1/4 血界戦線 -魔封街結社- 1
1/22 バガボンド 32
1/29 イムリ 7
1/29 ペット 完全版 5
1/29 ダブル・フェイス 20
おおー、「イムリ」と「ペット」のダブルリリースですね。
三宅乱丈ブームが来るのか?
何かフェアがありそうだなあ。いいなあ、日本の人。
わたしもババドの絵が入ったペーパーが欲しかった…。
■「ヤフオクに自分を出品してる人がいるんだが」>●
その方のブログの、感謝企画だそうです。
色々と、がんばりなさい。<平沢師匠風に
■「コンピュータに詳しいと思われる人々の落書き」>●
PHP(笑)
■「ヴァンパイア映画「トワイライト・サーガ」のサミット・エンタテインメントが、ブラッド・ピットと組んで、美青年の新・吸血鬼映画「ヴラド」を製作!!」>●
えーーーっと、そのネタは、アーカード以外は許さないから。
わたしの中では、ヴラド公=アーカードっす。
で、このあんちゃんのどこが美形なのだろう…と考えてしまいました。ゴメンナサイ。
わたし的にはぜんっぜん、です。
つーか、ちょっとググってみたけど、「トワイライト・サーガ」ってすごい話なんすね(笑)
その流れって、ゴスで味付けした携帯小説みたいにしか思えない…。
■「Vampires Beware: Ripley’s Believe It or Not! Owns the World’s Largest Collection of Authentic Vampire Killing Kits」>●
おおー。カッコいいーーーーー。
(注・筆者は慢性厨二病に罹患しています。)
含まれるものは割と同じなのね。
十字架、聖書、銃、木の杭、火薬、にんにく、薬が入ったガラス瓶、という感じです。
これらはどれも、うちのチビちゃんには、効きませんねえ。
かれは宗教関係なしの吸血鬼だからです。
わたしの世界では、「人間だったときに宗教に傾倒してた吸血鬼」には、有効になります。
■『 「このマンガがすごい!2010」 ランキング発表』…とな。
12月ですもんね。
オトコ編は読みたいと思うもの1つもなし。「バクマン。」は追ってますが、単行本で読みたいとは思わないな。
オンナ編は「ちはやふる」と「午前3時の無法地帯」を読んでみたいです。
今年は不作なんですかね。
選考基準がビミョーというか…。何か「えーー?」って感じです。
現連載中ならば、「ドリフターズ」「惑星のさみだれ」「乙嫁語り」「少女ファイト」「イムリ」「百舌谷さん逆上する」「ヒストリエ」「JIN」…あたりを推しますね。
「ヴィンサガ」と「からん」は、面白くなりかけなので、もう少し様子を見たいところ。
「海獣の子供」は、もうじき完結ですね。
「テレプシコーラ」「シグルイ」「リアル」あたりは、安定感があります。既に「すごい」が当たり前になってて、定番と言っていいと思います。
逆に「バガ」が最近ちょっと不穏当な感じです。
最近ちょっと、フラットに感じることが多くて、ラストが描かれている作品なだけに、あそこへうまく落ちるのかどうか、不安になってきました。
一刀斎と小次郎の、関ヶ原後の話が出てきてるのに、さほど盛り上がらなかったのも気になるし…。
現状では、一番好きなのは小次郎編です。
連載はとうに終わっているものの、描き足しと再構成で新作によみがえるであろう、「ペット」を読むのが今から楽しみですわ。
来月がお誕生月なので、読みたい作品をリストしてあります。うふふ。
■「漫画と小説の違い その1 〜有人格的な絵と、無個性な文字」>●
続き。
■「オワタのケーキ作るよ\(^O^)/」>●
「アレ」を作っとる。\(^O^)/
上手にできてますね。単純に、そのケーキは美味いと思う。
■初雪の後は、いきなり冬っぽくなりました。
昨日もかなりの悪天候でした。
最低気温がマイナスになって来たし、出足は遅かったものの、しっかり冬です。
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