- Monday, December 14, 2009 - 01:46 PM
■「鳥山明の絵と、堀井雄二のラフスケッチを比較してみた」>●
この絵からこの絵ができるんだ…。
いや…何と言うかやっぱり、すごいですね…。
■「足フェチ画像ください」>●
ちくわしか持ってねえ!!!!
※モロエロ画像はありません
■くしゃみをスローモーションで。
で、もう一つ。
くしゃみをスローモーションで撮影した写真。
いやあ、すごいわ…。
これらを観たら、くしゃみに対する考え方が変わります。
バイオハザードじゃねーか、それ!!!
…ショットもいいけど、まずは、手を洗いまくろうね。
そして、くしゃみをするときは口元に手を当てようね。
■「遠近法を利用した写真」>●
ガン爺とビルボ、またはフロドのシーンも、遠近法とセットの組み合わせで実現されてますね。
■「名前をコーンスナックに変えた男」>●
ハハハハハ…(力なく)。
別にDQNネームでも何でもないのにこんなことになって、親御さんはたまらないでしょうね。
っつーか、おめえは名前を変える前に、食生活を変えろよ(笑)
今は良くっても、若死に確実だぞ、それ。
「スナックのサンドイッチ」なんで基地外じみたものは、食う方が味覚障害なんだよ。「誰だって」とか言ってんじゃねえ。少なくともわたしはイヤだ。
スナックとサンドイッチは、別に食べるもんだろ。
押し付けてんじゃねーよ。
■どうしようとか言っていたわりにはアッサリと、tumblrをやってみました。
結果、現在6ページに渡ってガンビットの画像が収集してある…という、どこかの基地外か偏執狂が作ったとしか思えないページとなっております。
しかも、オールドスクールなコミックバージョンから、スピンアウト版、今風コミック版、ゲーム版、果てはテイラーの実写版まで揃えてあるという異常ぶり。
中でもお気に入りは、どこかの子どもがノートに描いた、鉛筆画のガンビットです。これは可愛い。
テイラーとコミック版の比較画像もあります。
こうして観ても、やっぱりショーン・ゴードン・マーフィーのガンビットは群を抜いてスタイリッシュですね。素晴らしい。
他にもリモデルをしてる作家さんがいるんですが、これはガンビットと言うにはちょっと…という感じで、惜しいんです。
ショーン・ゴードン・マーフィーのは、一発でわかるんですよ、髪型まで違うのに。
このままのコスプレを、テイラーにやらせたらいいと思います。
つーか、むしろそうしてくれ。
そうだ、勝手にコラボして描いてしまおうかしら。
それも面白そうですね。そうよ、描けばいいのよ、わたしが。<盛り上がっとる
あまりにもコワいので、そろそろロイの画像でも投入して、均衡を創りだそうかと思います。
余計にカオスになるだけだとは思いますが。
ここまで読んでくださったあなたのために、リンクしておきます。
サイドバーのリンク集の方には、しばらく出しません(笑)
だって、あまりにも基地外なんだもの。
■よし、いいこと思いついた…とばかりに、フルデジタルの練習をしてます。
フルデジタルなので、下絵からデジタルです。
えっ、何だそんなこと? …と思うでしょうけど、下絵はアナログ、って人は意外にいますよー。わたしもそうです。
ただ、いつもの大きさだととてもじゃないですが回しきらないので(展開時の大きさがハンパない)、ブログのバナーサイズで練習してます。うまくできたら、バナーを替えますよ。
ひとつ気がついたのは、とにかく、記憶描きができない…ということです。
わたしの記憶力に難があるわけではなくて(笑)、うまくなってしまった分、細部の誤魔化しが効かなくなってしまったのです。ちょっと前からそんな感じだったんですが、面白いことに小さい絵にするとそれが顕著に出るようです。
それも含め、練習になるのでいいコトです。
チューニング画法であることを自覚してるので、消したり描いたりを繰り返すのに抵抗がなくなってるのもいい感じ。一定時間ごとに、左右反転してチェックしてます。
ネタは「描きたいと思い&言いつつ描いてなかった、他人が創ったキャラ」です(笑)
つまり、好きな作品に出てくるキャラ、ですね。
バナーは顔が中心になるので描きやすいし、描いてみたいんだから描いてみればいいや、と思いまして。
でもって、好きなものを描くんだから、根性も長続きするんじゃないかと(笑)
ここのところ、何だかまた少し気持ちが突き抜けたようで、今はすごく「描かなくちゃ」という気分です。
なので、かもしてます。
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