- Monday, January 04, 2010 - 06:13 PM
■大暮維人インタビュー>●
絵はすっごく上手いですよね、絵は。
デジタル処理も、よく似合ってますし。
ストーリーはもう神の領域…というか、一般人が理解していいレベルを遥かに超えているので、わたしは理解しようとしてません。毎週「わかんねえ…」って言ってるし、実際。
毎週クライマックスを読んでる感じですかね。「リンかけ」がお好きだと聞いて、ある意味で納得しました…。
もはや、毎週わけのわからない思いをするために拝読しているとしか思えませんが、絵は素晴らしいです。特に、女子に異様に力が入っておリ、凝ったアングルを多用してまで「乳と尻&パンツ」を描く妄執に、自分と似たものを感じます。
インタビューで出てる「漫画家を目指したきっかけ」って、結構、有名ですよね。
■「「断裁分離のクライムエッジ」に見る、身体と精神接触のサディズム・マゾヒズム」>●
ふーむ。面白そうだね、これ。
わたしは厨二なので、ざわめく方です(笑)
■「2010年へ向けて、これだけはチェックしておきたい15作品」>●
少女漫画です。
わたしが今、この中で読みたいと思っているのは「ちはやふる」だけですね…。
どちらかというと、現在の少女漫画は苦手なのですが、ストーリーがしっかりしていて、華美すぎない絵なら、読んでみたいです。
■「全3誌の「2009マンガランキング」に全て選ばれた、ベスト12作品」>●
おお、こっちでも「ちはやふる」は入ってますね。
絵柄もこの程度であれば、ついていけます。
あまりに目が大きかったり、リリカルだったりするのはちょっと苦手なので、今の「花ゆめ」には、正直、ついていけなかったりします。
もともと青年漫画好きなので、さっぱりした、もしくは緻密な、リアル志向の絵柄が好きなのです。
好きだった少女漫画もみんな、どちらかというとさっぱり系の絵です。
松苗あけみさんで、ぎりぎりくらいでしょうか。
自分自身は、三原(しかも晩年の三原順)チルドレンということを鑑みるに、絵柄に嗜好がモロに出てるんですな(笑)
「アイアムアヒーロー」は花沢さんかー。
スピリッツに戻ったのですね。ちょっと読んでみたいかも。モーニングにちょっと載ったヤツの続きは、どうなるのかしら…。
東村アキコさんの作品は、単行本で持っていたいという欲求があまりないんですよね…何故か。
漫喫とかでさらっと読んでおわりでいいや、みたいな…。
面白いとは思うんですが。
■「フジが酷い件 」>●
ぎゃあああああああああああああああ!!!
なんぞその絵wwwwwwwwwwwwwwww
それはないわー。つか、放送していいレベルなのか?
ネタでやってるんでなかったら、かなり酷い…。
■じゃ、今日はアトリエに行くのでこの辺で。
よーし、描き初めだ!!
















