- Thursday, January 07, 2010 - 04:43 PM
■「実在するボロい商売」>●
へーーーーー。よく考えるなあ。
今はもうできないものもあります。
■「暇だからレゴ使ってリアルタイムでなんか作る」>●
暇だからってレベルじゃねえ!!!! すごーーーーーー!!!
レゴってどんだけパーツがあるんだよ。
とはいえ、それを使いこなす腕があってのものなんだろうなあ。
二次元の画像から、よくもまあ3D変換ができるなあ。わたしは人間でぎりぎり出来る、って感じだよ…。有機物も何とか行けるけど、ロボとかは頭がこんがらがる(笑)
その2は、ちょっとシモネタあり。
■「納豆スパゲッティは旨過ぎるよな」>●
うちはといた納豆に大根おろしと醤油、刻みネギか大葉に海苔だね。
そこへ煮切りしょうゆ。
でも、バター&オリーブオイルのハーフ&ハーフで麺を炒め、更に出汁、醤油、味醂を炒め合わせたのにひきわり納豆…というのも、激しく美味そうだ。やってみたい。
■納豆&麺といえばね、昨日のお昼に食べた納豆うどんが美味かったよ!
乾麺のうどんを少し柔らかめに茹でて(+2分茹でた)2分蒸らしたものを、洗わずにそのまま湯切りして丼に上げるのね。
そこに納豆のタレを回しかけてから、温泉卵(マグカップに水を7割入れて、卵1個を割り入れてレンジで1分)、包丁で叩いた納豆(辛子を一緒に練りこむ)、もみ海苔、刻みネギを載せてできあがり。
食べるときに少し、お醤油をたらして、あとはお好みで七味も。
よく混ぜて食べると、手作りのひきわり納豆のランダムな粒がうどんによく絡むし、温泉卵のおかげでジャブジャブしないので、これがすごく食べやすい!
うどんも茹で上げそのままだから、表面の滑りがいい感じに納豆になじむみたい。
うどん&納豆、という感じじゃなくて、うどんと納豆がよく混ざるのね。
要は納豆ご飯のうどん版なんだけど、量的に満足感も高いし、こってりしすぎないから、アッサリ食べたい時にもピッタリ。
ただしコレ、冷凍讃岐うどんとかだと、麺が太すぎてダメなんじゃないかと思う。
細めの乾麺が合う気がするよ。
お腹の調子がイマイチの旦那のために、何となく思いつきでやったんだけど(だからうどんが柔らかめだし、納豆も叩いてあるし、卵も火を通してある)、久々のヒットでした。
■いやー、正月過ぎてから、あんまり肉を食べたい欲求がない。
好きだし、食べるだろうけど、今までに比べると、量が減るだろうなあ、と思う。
今までも野菜は多めだったけど、これからはより一層、野菜中心の食生活になるのではないかと予想。
■下絵かもし中。
人物を骸骨から描いていくので、下絵の段階は大変にスマートじゃない…。
下絵からいきなり肉体(骨じゃなくて、肉体のパーツ)を配置できる人ってスゴいなあ、と思ってしまう…。でも、わたしの場合、それをやるとデッサン狂いしやすいのよね…。
顔を描く時ですら、頭蓋骨をざっと描いてからパーツを配置するんだけど(手のひらサイズの頭蓋骨の立体モデルを使うこともある)、下絵から既にパーツがキレイに配置されてる人も居るよね。スゴいわー。
下絵とはいえ、ある程度描いたら、時間をおいて見るようにしてるよ…。
夢中になりすぎると、細部ばかり描く癖があるから(笑)
にもかかわらず、デジタルに移行してから、また直したりして。
面で色が入ると、下絵の線の状態と、また違って見えるんだよね。その時にこそわかる「狂い」があるのよ。
そして、見つかったソレを、ちまちまと直して行くわけだ。
チューニング画法とは、大まかにはそんな感じ。
さて、かもすぞー。
わーーー うおーーーーー おーーーー
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