- Saturday, January 09, 2010 - 02:51 PM
えーっと、どうやら描き直しのようです!
そんなわけで、忙しいです!!
なので、今日はみなさんでコレを拝みましょう。

ああ、ありがたいありがたい。
もう二度と入手できない、マイケル・ターナーのガンビット、これはありがたいとしか言いようがありません。
ああ、ありがたい。
もともとは「たんぶら」用に入手した画像ですが、勿体無いのでここにも貼ります。
顔がほぼイアン様ですが、これはほれ、イアン様がコスプレをしている…と思うと2倍萌える、という、マイケル・ターナーの心配りです。たぶん。
わたしにしか有効じゃないですけど。
っていうか、そもそも、このスケッチはわたしが描いていただいたものじゃないですけど。
わたしには「マイケル・ターナーにガンビットを描いてもらう」なんて発想ができません。
どれか1キャラ…と言われたら、間違いなくイアン様を指名するからです。
まあ、もうその機会は永遠に来ないんですけどね…。
しょうがないから妄想しよう。
あああ、イアン様が大変なことに。あの御髪はどうなさったのかしら。上手くまとめたわね。
あ、でもって、きっと、サラがローグなのね。
参考↓<イアン・ノッティンガム>

お師匠のマーク・シルベストリのガンビットも、いいですわよぉ〜。
エロいですわよぉ〜。
髪が長めなんですよ。でもって、目がすごくいいんだなあ。
あのガンビットの目を上手く、しかもエロく描ける人は皆無と言っていいので(だいたい、誰が描いても微妙にキモくなる)、非常に素晴らしいです。
わたしも、あの目については上手く表現できる気がしなかったので、普通の赤い瞳にしちゃいましたし(よく見りゃ、シルベストリのも普通に描いてますね(笑))。
シルベストリの絵ですと、ウルヴァリンなんぞも、かなりウホッな感じです。何故かエロい。
お好きな人にはたまらないでしょうね。
ギャラリーのページにカラーのウルヴァリン絵があるので、お好きな方はチェケラ!<うわっ、この女!
…。
ふーーーー。
眼福したら、再開しよっと。
生き残った者は、マイケル・ターナーの分まで描くべし!!
描き直しなんて、どってことねえよ!!! 描けばいいじゃん、たっぷりとな!!!!!
コン・スケッチ(コン・アート)ってのは、いわゆる「スケブ」です。コンベンションに居る作家さんをとっつかまえて、描いてもらうんですね。
ただし、日本のコミケと違って、アメコミの作家さんは、有料です(今は日本も有料なのかしら?)。
マイナーな作家さんは25ドルくらいから、メジャーな作家さんだと数百ドルまで、お値段はいろいろです。殆どは鉛筆やマーカーのさらさら描きですが、数百ドルを取るような作家さんは、1日に受ける人数も10人未満で、下絵から起こしてマーカーで着色、というところまでやってくれます。
マイケル・ターナーは確か、上に掲載したようなさらさら描き(上のヤツは鉛筆です)で、50ドルでした。ひとり10分ちょっと、という感じでしたね。
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