- Friday, January 29, 2010 - 03:45 AM
■「フェイトちゃんが好きすぎて!!!!」>●
ぅわぁあぁああぁあああ????
…か、完成まで、がんばってクダサイ。
■「二度と会えない友達」>●
ああ、いるね…。
んーー。<色々と思い出し中
■「通りすがりに言われた言葉」>●
レストランの入口の回転ドアが重くて、全身を使って押していた時、通りすがりのおっちゃんに「Allez! Allez!(アーレ! アーレ!=Go! Go!)」って声かけてもらった。
パリでしたので、フランス語です。
かなり前の話だけど、そのレストランはまだ現存するよ。
この前、ストリートビューで遊びに行ってきた(笑)
入り口が奥まってるので、レストランだって知ってる人じゃないと入ってこないけど、老舗のビストロ。
村上もとかの「メロドラマ」の中で、主人公がヒロインとデートしたレストランのモデルでもあるよ。駅舎をイメージした内装になってて、独特のレトロ感で、わたしも大好き。
■シルベストリのマグダレナとドラキュラ。

むは〜〜〜〜〜〜、カッコいい〜〜!
さすがはアメコミ、ドラキュラが「絵に描いたようなドラキュラ」で、わかりやすいですね。
まあ、アレですよ、「ブレード・トリニティ」のに比べたら、このほうがずっといいです。わかりやすい方がずっとマシです。
トップカウのシリーズで、「ヒロインVS魔物」のシリーズがあったらしいんですが、その時のカバーです。他には、ララ(・クロフト)が狼男と戦ったりしたようで。
マグダレナは正式にはシリーズがないヒロインで、「ウィッチブレイド」と双角を成すシリーズである「ダークネス」に出てくるキャラです。
短いスピンオフがあるようですが、シリーズには至っていない様子。
そんなマイナーヒロインであるにも関わらず、意外にコスプレする女性が多かったりします。
「ウィッチブレイド」のサラに比べ露出度が低めで、衣装がよく変わる(一定のお約束があるのですが、厳密ではなく、登場ごとにデザインが変わったりします)ので、アレンジしやすいんだと思います。
サラはもう、マイクロビキニ以上の格好で外を歩くようなものなので、普通に原作通りのコスプレをしたら、かなりヤバいんですよね(笑)
たぶん、主催側に「お客さん、勘弁してください」って言われるレベルです。
この前のエントリで載せた、ウルヴァリンと一緒のサラを観ていただくと、よくご理解いただけます。
■ステートメントの直しをしてみる。
ずいぶん短くなったけど、一読するにはこのくらいの長さでいいんだろうなあ。
しばらく寝かせてから、もう一度推敲しよう。
画像の準備もして、かねてからの計画を実行に移すのだ。
■お誕生日ウィークなので、先行でいただいた分を読んでます。
選び抜いただけあって、どれもいい感じ〜。嬉しい〜。
突発的に買ってしまったものの、個人的に大当たりだったのが「乱と灰色の世界」。
これはねえ〜〜〜、古き良き少女漫画好きにはたまらんです。
でも、この作品、ただの少女漫画じゃないです。
現代漫画のエッセンスをきちんと持っていて、レトロ感はあるけど、決して古臭くはない。
絵がいいのよねー。
抜くところは抜いてるけど、描き込みが実に丁寧。雰囲気と空気感のある絵です。
でもって、男性キャラの描き方がいい!! すごく好み!!
うーん、竹宮恵子好きのわたしは、ドンズバでした。
レビューは後日、改めて。
作者の入江亜季さんには「群青学舎」っていう前作があるんだけど、これも読みたいです。
購入予定に入れてしまうかも。
去年も、ヨヲコ先生の作品で同じようなことやってましたね(笑)
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