- Wednesday, February 03, 2010 - 01:45 PM
■「光を巧みに利用した「影の達人」の作品いろいろ」>●
ホォオ!
↑一応、シグルイネタ。
■「おいwwww猫が家の前にいるんだがwwwww 」>●
幸せになっとくれ。
■「嫁と同姓同名です。」>●
男女共通の名前、あるもんなあ。
■「iPadで拡大する日米の情報格差 日本の出版業界は音楽業界の失敗を繰り返そうとしているようだ」>●
あいぱど、要らないかなあと思ってたけど、意外な使い道を思いついたので、もしかしたら買うかも。
そんなことより、「あいぽど」と「あいぱど」の発音をちゃんと出来るようにならないと(笑)
どっちも同じ感じに発音してしまいそうなり。
■「美味しいチャーハンの作り方は」>●
先混ぜはしない。
炊きたてごはんも使わない。
冷ご飯を冷蔵庫で2日くらい保存したヤツを、電子レンジで温めてから使う。
中華鍋(わたしのはカーボンスティール製の5年モノ)をよく熱して、油大さじ2、ラード少々を煙が出るまで温め、溶き卵>ごはんの順で入れる(溶き卵を入れて、一呼吸したらごはんをすぐ投入)。
そしたら、すかさず竹べらでごはんを叩き崩しながら混ぜ、よく広げて水分を飛ばす。火力は最大で。
ネギは6割の工程が済んでから入れる。
他に具がある時は、最初によく炒めて、そこに溶き卵を入れてからごはんを投入。あとは同じ工程。
味付けは、塩コショウと醤油少々を鍋肌からさしたものだけ。
エスニック風にしたい時は、マギーのシーズニング・ソースを使う。タイ風なら、そこにナンプラーも足す。
タイ風の場合のみ、食べるときにライムを添え、唐辛子酢か唐辛子ナンプラーも添える(クルワンポンの半分だけ(笑))。
だいたい、これでどのチャーハンも上手く出来るようになった!
ネギと卵のシンプルなチャーハンは、お米の甘みがよくわかって美味しいよね。
■「このマンガがすごい!(つらいクリエイターマンガ編)」>●
微エロあり。
わたしはもう絶対に、しつこいようですが「G戦場ヘヴンズドア」を推します。
描かなければならない、描くことでしか生きていけない、「人格」を持った「描くという行為」と生きるために、「描くこと」に目覚め、それを苦しみ、喜び、恐れ、最後にそのものを理解するまでの物語です。
いろんなタイプの漫画家が現れ、しのぎを削りながら、時には受け入れ合いながら、みんなが「描くという行為」と、様々な形で共に生きて行きます。
この作品に、どれだけ力をもらったことか。
今も常に手元において、何度となく読み返します。
確かにその中で語られている、「描くという行為」に関する言葉は少し観念的かもしれないけれど、わたしは本を持つ手が震えるほど、共感しました。
わたしには、大事な真理の語り部である都先生が、ヨヲコ先生ご自身のように思えてなりません。
■皆川亮二さんの「Peace Maker」を購入しました(みなさん、ありがとう!)。
その理由が、主人公の兄と主人公のライバル(「ARMS」で言うと隼人のポジション)にひとめぼれだから(笑)
特に、主人公の兄(目下のラスボス)は、かなりツボってしまいました。
だって、サド目の長髪、かつヒゲなんすもん。好物ですもん。
掲載誌がウルジャンなのにもかかわらず、特にエロのひとつもなく、人気作品であるのはすごいことです。絵が「ADAMAS」と違って「ARMS」の頃に近く、わたしの大好きな感じなのも非常に嬉しいです。
特にタッチが変わった言うわけではないようですが、「ADAMAS」の絵は、時にもたついて見えるのです…。
わたしは慢性厨二病なので、皆川作品が大好きです…。
















