- February 19, 2010 2:37 pm
■「これが全部紙でできているなんて!!日本のキャラクターたちのペーパークラフト作品集」>●
すげェ…。
中途半端にデフォルメされてるキャラは、あまり似合わないみたいだなあ。萌え系か、ねんどろいど系がマッチしてると思う。
メカものは言うに及ばず、すごいです。
■「「株式会社アタマワルイ」「株式会社富山バンザイ」「株式会社はい」 いったい何でそんな社名になっちゃったんですか?」>●
投げやりな説明もあれば、思い入れいっぱいの説明もあり。
わたしは命名はかなり悩む方です。厨二の症状のひとつで、変な名前が好きなので。
■「一見普通だけどよく見るとクスってなる画像ください」>●
クス。
微エロありです。
最初の頃に、「ライスショルダー」のボサンみたいな女がいる!
これは「クス」っていうか、コワいだろ!!! コラだと思うが。
最後がエラいことになってますので、「G」が嫌いな方は覗かないように。
あの、黒くてカサコソ移動する「G」です。
■「うちのモモンガが可愛すぎる件」>●
「動物のお医者さん」のモモちゃんを思い出すねえ。
トイレの件は、寝起きにしばらくケージで遊ばせることで回避できるそうです。
このスレのラストがどうしようもないのは、わたしの責任ではありませんので念のため。
■「ハプニング!オオヤマネコがコースに乱入…アルペンスキー滑降・公式練習」>●
かわええ…。のしのししとる…。
つかまえてモフりたいわ…。
■「世界、魅惑の蝶々12種」>●
キレイ…。
でも、蝶が苦手な方はご遠慮ください。
■「お着替えして猫は帰ってくると猫好きは言うけど、私も結構信じてる」>●
ううっ、絶対にそれはお着替えして戻ってきたんだよ!!!
うちのマルちゃんはちるじゃないと思うんだけど、たぶん、ちるに色々と教わって来た子なんだと思う。
マルちゃんのお母さんは野良猫で、生まれた子猫(マルちゃんとその妹)と一緒にシェルターに捕獲されました。
そして、ちるの命日が10/5で、マルちゃんの誕生日は10/15。
その時差の十日間といえば、ちるはまだこの家にいた時期なので(何度か姿を見たり、鳴き声を耳にしてる)、ここの近所で生まれようとしてるマルちゃんに、色々を教えに行ったのでしょう。
初めて会った時のあの異様な懐きぶり(シェルターのスタッフがマジで驚くくらい)は、「この人に甘えたら、いいおうちに連れてってもらえるよ」…と、教えられていたとしか思えない。
初日の別れ際の、あの悲しそうな顔。
お母さんと引き離された子供のように、すがるような視線でわたしを追ってました…。
それなのに、アダプションが決まってから会いに行った日の別れ際は、もう見送りもしなかったさ(笑)
わたしと遊んでお腹が空いたのか、モリモリとごはん食べてましたねえ。
「もうおうちは決まっとーし、なんも心配せんでええしな」…って感じでした。
そんなマルちゃんは、今も猫パイでプユプユと寝言を言いながら爆睡しております。
マルちゃんとキーやんに、平和な睡眠を提供できて、本当に幸せです。
これからもずっと元気で、とっても楽しい猫生を送っておくれ。
ちるは、友達の「見える人」によると、この世で徳を積んで「魂の段階」が上がってしまったようで、次回この世に現れる時は猫じゃない可能性が高く、人間かもしれないそうです。
もう、どこかで幸せな子供になってるかもしれません。
そうであって欲しいです。
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