- Wednesday, March 17, 2010 - 04:22 AM
- BlissLog | I love K.U. | Movie
■「クリストファー・ノーラン監督本人が「新・スーパーマン」の構想を語った!!、それどころか、「ダークナイト」の続編「バットマン3」も進行中だった!!、2大ヒーロー映画を同時に進める天才監督による「スーパーマン」&「バットマン」の最新作はこんな映画だ!!」>●
なかなか、ややこしい経緯ですなあ。情報合戦ってヤツ?
「ジャスティス・リーグ」の件まで絡むとは、意外でした。それはマーベルの「アベンジャーズ」に任せておけばいいんじゃね?
まあ、「アベンジャーズ」にはガンビは関係してませんので、わたしはそもそもあまり興味がないですが。ソーもカールじゃなくなったしね(一時、オファーがあったのです…どう考えても、エオメルのイメージからだと思う(笑))。
Xな人達からは、ビーストとマグニートーの子どもたち(スカーレット・ウィッチとクィックシルバー)だっけ?
■「ライアン・レイノルズのヒーロー「グリーン・ランタン」を誕生させるのは、「スター・ウォーズ」のジャンゴ・フェット!!、ワーナー/DCのコミック・ヒーロー大作がついにクランク・イン!!」>●
とうとうですか。
デッドプールはどうなるんでしょうねえ。「ウルヴァリン」の「おまけ」では、ウェポンXIは死んでない風の描写でしたが。
まあ、もう、ああなっちゃったらCGでもいいか。<投げやり
■「『ザ・コーヴ』監督「イルカ漁はホロコーストと同程度の人類に対する犯罪行為」」>●
この人の言ってること、筋が通ってないと思うんだけど…。
質問にちゃんと答えてなくない?
痛みや恐怖を強く感じさせるような形での猟は、もちろん反対。
でも、「頭がいいから食べちゃダメ」ってのは、未だに理解が出来ません。
わたしにはイルカを食べる習慣はないですが、食習慣は「所変われば品変わる」、なので、その習慣を一方的に断罪されるのは、それが他者であっても気持ち悪いです。
食べ物はそのものに感謝して、何でも美味しく、最後までいただく主義です。
肉も魚も食べますが、骨だってそのままじゃ棄てませんよ。
また、出自のきちんとした、生産者が誇りを持って販売している食べ物は、購買で支援します。
食肉は、可能な限り、自然に近い形態で飼育されているものを選びます。
■つーかよー、「アバター」で3Dが儲かるって事になっちゃったからよー、カールが主演の、どう見てもヤバげな作品まで3Dになるんだよ。どうするんだよもう。
たぶん来年の公開だけど、もう今から泣きたいよ。
シノプシスを読んだだけで「ヤベぇ…」って思ったからなあ…。
今はね、「ハイテク・アサシン」がうんたらかんたらとかいう、これまたヤバげな作品を撮影してるよ。今年公開だっていうけど、どうなのかなあ。
この「Red」って作品は、モーガン・フリーマンとヘレン・ミレンとブルース・ウィリスとジョン・マルコビッチが出てんの。
結構な面子でしょ。
主役はブルース・ウィリス…だと思う。
結構上に名前があるんで、ブルース・ウィリスのチームのひとり、とかいうんじゃないかな。
ウィリアム・クーパーっていう、わかりやすい名前が役名だから、悪役じゃない気がする。
あの「Priest」は撮り終わったみたいね…。
2011年の1月14日公開になるみたい。新年早々かよ!!!!!
できればもういっそ、長髪のゴスメイクでバリバリ(死語)の吸血鬼になってみてくれ。
もういい、いっそそこまでやってくれれば惚れ直すよ。
新しい地平が拓けるかもしれないし…。
カールの顔にゴスメイクがに合わないのは、ヴァーコが証明してるけど、似合わないと知りつつやってみろ。

もういっそ、赤いコンタクトとかして、わたしをドン引きさせてくれ。
いっそそうしてくれ。
半端なモダン吸血鬼とかになられても、かえってダセぇし。イモ吸血鬼とか最悪だし。
やけくそだって?
ああそうだよ!!!!
どこのどなたさんがカールに吸血鬼の悪役とかオファーしてんだよ!
そんな素敵すぎるセンスに小一時間は説教したいよ!!
そんなもの、いかな厨二のわたしだって絵にしないっつの(わたしの中では吸血鬼は耽美でなくてはならないからなんだけど)!!!!
探してみたけど、まだネタバレはしてないみたいねー。
主役の写真は結構、出てくるんだけど。この主役、最初はジェラルド・バトラーにオファーがあったらしい。
っつーか、そっちで観たかった…。
わたしのマイ・ロードとカールが戦うなんぞ、萌えすぎて死にそう。
…で、「Black Water Transit」は、もう公開できないのかしらねえ。
せめてDVDスルーしてくれると助かるんだけど…。
えーっと、あと「And Soon the Darkness」っていうホラー系の作品が、今年公開になるよ。
役名はマイケルさんだそうです。
あの顔にマイケルって、どんなセンスじゃそら、と思うけど(笑)、たぶん、ヒロインとどうこうなる、いわゆるヒーロー役じゃないかな。
主役は女性のようです。
カールは脇の時の大作は大当たりするものの、主役になると必ずポシャる…という、大変な業を背負っているので、そろそろ何とかして欲しいところ。
古くは「The Irrefutable Truth About Demons」があったし(まあ、この作品は「鎖で拘束されての血たれ」があるので、わたし的にはそっちの意味で至高なのだが)…。

「LotR」以降は「Doom(これも自傷による「ナイス血たれ」があるので最高と言えば最高だ)」「Pathfinder(これがまた、ふんどし一丁があるので(ry)」と、続けてやっちゃったからな(笑)

「Out of the Blue」では賞をとったけど、あれも主役じゃなくて、助演なの。

とまあ、改めてカールのフィルモグラフィを観ると、全く見たことのない作品が5本くらいしかないのに素で驚くわ(どれも大昔のTVなので、映像自体を見つけるのが難しい)。その中で、ビジュアルも全く知らないのは3本くらい(スチル画像だけ持っているものがある)。
しかも、学生時代の自主制作映画まで観ている…という、大層なマニアっぷり。
それがこの、世界屈指のアーバニスト、画伯たんだ。
これからも立派なアーバニストとして、ますます精進するよ…。
まあ、もう、カールは他がどうでもボーンズさえやってればいい、という段階ではあるがな。
驚異の当たり役なので、ぜひ、そのままで。ギャラでもめたりとかすんなよ。
っていうか、もう、わたしが既に「カールなら何でもいい」の段階だわ(笑)
何故か写真が全部右向きなのは、特に何の意図もないです。偶然。
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