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インタヴュー・ウィズ・ロイ 2<前編>

  • 投稿者: Bliss Appledore
  • Friday, May 07, 2010 - 01:45 AM

ここを見ている人の99.999999999999%の人が興味を持たないであろうことは百どころか、千も万も承知だけど、わたし的には大事なの、っつーか面白いネタなの。

でもって、この広いインターネット界のどこかにいる、とても奇特な人も、面白いと思ってくれるに違いないの。

ドイツのオフィシャル分隊が、スイスで行った、ロイの独占インタヴューです。
元記事はこちら

日本語にして1万字あったので、結構、長いですよ。

家族のことや仕事の裏話など、「今までされてない質問を選んだ」というだけのことはある内容です。あの「鼻歌レジェンド」の詳細までも明らかに!

インタヴュアーがヲタだからできたことなんでしょうね。
確かに、訊きたかったことばっかりです。

勝手に翻訳しちゃった上、わたしが読んだ上での「雰囲気訳」なので、意訳部分が結構あります(大意は間違ってない…はず(笑))。それでもよければご高覧ください。

インタヴュアーは女性なので、質問は女性言葉にしてあります。

では、以下、カーン萌え。

4月1日、プラッテルン(スイス)でのコンサートの前に、ロイ・カーンにインタヴューできたことを嬉しく、また、誇りに思います。
 
このインタヴューは、ニューアルバムについてのものではないことを、ご了承ください。
いくつかの新情報はありますが、さほどたくさんではありません。
 
わたしの目的は、他のインタヴューでは見かけることのない質問をすることでした。
楽しんでもらえることを願っています。

ニューアルバムについて

KamelotGermany:トーマスのインタヴューによると、ニューアルバムの楽曲全体はとても「Kamelot的」だけど、歌詞はもっとダーク、「Ghost Opera」よりもダークな感じになるということなんだけれど…。

いったい何がそういった、ポジティブで気分を高揚させるストーリーではなくて、よりダークなテーマを描くことに興味を持たせたのかしら?

RoyKhan:音楽でもっとやってみたいことを表現するために、それがメランコリックでダークなものであっても、やる必要があったんだ。

とはいえ、ちゃんと「Kamelot的」ではあるんだけど、今回のテーマはシリアルキラーにまつわる話、地獄、失敗…今までとは少し違うものなんだよ。

そして時折、そういったことは本当に無計画だったりして、やっていくうちに見えてきたりもする。それが、僕たちのやり方なんだ。

KG:歌何がそんなにダークなテーマを描くことに興味を持たせたの?

RK:たとえ特に興味がなかったとしても、そういうのはいつも、極めて自然にわきあがるものなんだ…そこにある雰囲気に合わせるというか。

KG:歌今までのアルバムと、決定的に違うと思えることを教えてくれるかしら?

RK:ひとつ言えるのは、「The Black Halo」と「Ghost Opera」は、ニューアルバムとさほど乖離してないんじゃないか…ということ。そんなに大きな違いはないよ。

違いといえば、ご存知の通り「The Black Halo」がコンセプト・アルバムだったこと、かな。

たぶん、一番大きな、特に「Ghost Opera」との違いは、ほんの少しのゲストしかいないことじゃないかな。あと、きっとみんなに気に入ってもらえる、10分の曲があるよ。

KG:歌インターネット経由で行われたジョン(・オリヴァ*)のインタヴューでは、かれもニューアルバムに参加するだろう、ってことだったけど。

RK:そう、かれはゲスト・アーティストのひとりだよ。
 

Kamelotについて

KG:歌うのに一番好きなKamelotの曲ってどれ?
たくさんあると思うから、全部じゃなくていいわ。

RK:僕はバラードが好きだな。
事実、それらを歌うことで、完全にステージに居る時でも、自分を癒すことができるからね。

ダブル・ベースが鳴っていて、全部のインストゥルメンタルが演奏されてると、時々、曲全体を通り抜ける方法を見つけるのがとても大変なんだ。
でも、どの曲も本当に好きだよ。

ライヴをやるのはちょっとした旅のようなものだし、特に今は曲を選べるアルバムがたくさんあるからね。僕たちはみんな、すべての曲を愛してるよ。
「March of Mephisto」はいいね。いつも、観客の反応がものすごいんだ。

たくさん好きなのがあるなあ…どれかひとつ、っていうのは選べないかも。やっぱり、「ひとつ」は選べないな…本当に、どれにも好意をもっているから。

KG:じゃあ、最高のチャレンジだった曲は?

RK:全体として、古い曲は僕にとっては歌いにくいけど、いつでもチューニングすることができるから、問題はないよ。他のみんながかれら自身のパートをチューニングできるようにね。

だから特にチャレンジってことはない。

バラードは、自分の声をよりよく聴くことができるから簡単なんだ。でも、僕にとって曲ごとの大きな差異が歌いにくさになるようなことはないよ。

KG:あなたがかなり昔に書いた、素晴らしい曲について質問があるんだけど…。「Will You Remember」のことよ。

Kamelotのバラードの中でもお気に入りの曲のひとつなんだけど、偶然に、日本盤の「The Fourth Legacy」を買うことでしか手に入らなかったわ。
あんな綺麗な曲なのに、何があってスタジオでレコーディングされずに、ライヴ・バージョンのボーナストラックになってしまったの?

RK:ドイツでやったんだ。あれは、ヴォルフスブルクの小さなカフェで録音されたんだよ。
うーん、正確にはヴォルフスブルクじゃなくて、スタジオがあった、小さな街でね。

どうしてスタジオでやらなかったかはわからないんだけど…まあ、そんなこともあるよ。
そこの人々は誰も僕たちを知らなくて、そこでやったことは「ちょっとした個人的なお楽しみ」だったんだ。だから、あれもそんな風に扱ったんだよ。

KG:レコーディングしない曲をプレイするなんて、とっても変わってる、って思うわ。

RK:まあ…Kamelotっていつも変わってるバンドだし。

KG:「Love You to Death」のベースになった、日本の神話ってどれのこと?
タイトルはわかるかしら?

RK:あれはトーマスが見つけて、あの曲の歌詞のアイディアとして僕に教えてくれたんだ。だから、あまり深くは知らない。

有名なんじゃないかと思うけど、何しろ読んだことがないんで、どのくらい有名なのかはわからないなあ。
トーマスはそれについて、僕にさくっと説明してくれて…ストーリーはすごくシンプルだったよ。

KG:Kamelotは、ステージセットと衣装にすごく個性的なスタイルを持ってるわよね。
誰かが創り出したり、コーディネートしたりしてるのかしら? それとも、自分たちでやってるの?

RK:僕たちは大抵のことは自分たちでやるよ。
ノルウェイにデザイナーがいて、僕たちが新しいジャケットを作ったり、素材を替えたりした時には意見を貰ったりもする。
でも、全ては基本的に、僕たちがやりたいように選んだり、替えたりしたものだよ。

KG:あなたの新しいコートはすごく素敵よね。

RK:ありがとう、僕も気に入ってるんだ。

KG:素材は何でできてるの? 革?

RK:いや、あれは…何だったかな。っていうより、何て呼ばれてるのかわからないんだ。

 

Conceptionのこと

KG:Conceptionの他のメンバーとは、まだ連絡をとったりしてるのかしら?

RK:ああ、うん、定期的にね。トゥーレ(・オストビー**)とは毎週話してるよ。
他のふたりとはまあ、時々。そんなにしょっちゅうじゃないけど。

KG:Conceptionは2回か3回のライヴを2005年にやってるわよね。将来的にもっとライヴをやったりする予定はある?

RK:ないね。何も計画はしてない。

KG:ノイズ・レコーズがなくなってから、誰がアルバムの権利を持ってるかわかる?

RK:今はユニヴァーサルが持ってるよ。
 

ソロアルバムについて

KG:少し前、ソロアルバムのことを考えてたわよね。あれから何か具体的な計画があるのかどうか、ちょっと教えてもらえるかしら?

RK:あれから、僕には時間も体力もなかったんだ。
僕たちはプロダクションひとつでもとても時間をかけるし、その次はツアーに出て…ビデオも撮って、フェスティバルにも出て…って感じだからね。
素材を書くことはずっとやってるよ。曲が山積みになってるだけだけど。

僕がいつも口にしてるように、幾ばくかのポイントが訪れても、今すぐはそれら全体が僕の中でつながらないんだ。
 

他のプロジェクトについて

KG:あなたがゲストヴォーカルで参加した、Avantasiaの「Twisted Mind」は、広く受け入れられたわね。
確か、あなたは他人のプロジェクトでゲストヴォーカルをやるのは好きじゃないと言ってたはずだけど、何がきっかけで心変わりしたのかしら?

RK:うーん、まず、僕たちはトビー***をよく知ってたからね。僕たちは同じスタジオに入って、同時にレコーディング作業をやったんだ。
トビーはいいヤツだし、Avantasiaもいいプロジェクトだと思う。

知ってる誰かと作業するのは、大抵の場合、好きだよ。
そして、僕たちのアルバムでやったことがあるか、その逆の誰かとやる幾つかのケースでは、恩恵もこうむれる…例えばシモーネ****とやった時みたいにね。そういうのは、どういうわけか好きだ。

実際、シンガーってのは、あまりにも多くのプロジェクトに関わろうとしない方がいいんじゃないかな。

KG:でも、それは新しい観客を増やすチャンスでもあるじゃない。

RK:ああ、その通りだね。
でも、やったことの全てがコントロールできるわけじゃないからね。

歌っている時に全てをコントロールできてたとしても、結果はいつも、何故かコントロールからハズレてしまうんだ。

KG:アルイェン・ルカッセンの、Ayreonみたいなプロジェクトは?
かれはあなたを除けば、「かれのアルバムでなら」ベスト中のベストのシンガーじゃないかと思うわ。

一度、どこかであなたをゲストヴォーカルに招へいする計画がある…って読んだんだけど、なくなってしまったわね。
もしそれが本当なら、何が起きたのか教えてもらえるかしら?

RK:あれはAvantasiaの仕事をしたのと同時期に、実現しそうだったんだよ。
その時の僕はちょうどアメリカツアーを終えたばかりで声にちょっと問題があって、にっちもさっちも行かなくてね。

Avantasiaとの仕事はかろうじて何とかしたけど、アルイェンには、かれの仕事をしても上手くいかないか、悪くなるだけだ…と言わなきゃならなくなった。
だから、かれに「ゴメン、声を使い果たしちゃったよ」と伝えたんだ。

僕はその後に控えてるであろう日本ツアー、もしくはどこか別の場所でのツアーのために、声を取り戻さなくちゃいけなかった。断らざるを得なかったんだよ。

KG:たぶん、将来また、かれと仕事が出来るんじゃない?

RK:かれは僕がAvantasiaと仕事をしたことで、ちょっとガッカリしたと思うよ…。
たぶんかれは、同じ時期なのにAvantasiaとはやって、Ayreonとはやらなかった…と思ったんじゃないかな。

でも、あの場合は、僕の声はもう本当にどうしょうもないことになってたし、その先に控えてるライヴのことを考えなくちゃいけなかったんだ。
 

ツアーの間

KG:ライヴの前はどうやって準備するの? ウォームアップのためにすることは何かしら?
特定の儀式とかはある?

RK:僕がやることのひとつに、1時間くらい、シャワーを浴びるかバスタブに座るかする…っていうのがある。全身をくまなく温めて、可能な限り潤った空気を取り入れるためにね。
空気の湿度は高くなくちゃいけない、それがいいんだ。

ライヴの時にはいつもステージに出る前に少し走るか腕立て伏せをして、しっかり暖まっておくようにするんだ。たくさんの水を飲んだりもするよ。

家に居る時なら、リハーサルの前にはクラリネットを演奏するんだ。何でクラリネットかっていうと、声のためにいいからだよ。

このことはあんまり知られていないけど、でも、声帯の周囲の圧力を作ってくれるから、本当にほんとうに、いいんだよ。
ストローだけを使って、半分だけ水か何かの中身が入ったボトルに息を吹き込むのもいいんだ。これも同じ効果を与えてくれる。ちょっと退屈だけどね。

KG:オフの日か、ツアーの予備日に一番やりたいことって何かしら?

RK:家に帰ることだね。

KG:いつも?

RK:だいたいね。まあ、ヨーロッパに居る時だけだけど。

アメリカをツアーしてる時は、ホテルでハングアウトするか、アミューズメントパークに行ったりとか、ショッピングモールに行くとか、映画を観たり…その時どこに居るかによるね。
ホテルとか、モールとか、そんなようなものだけがあるような、街中じゃないところでオフ日になることがよくあるからなんだけど。

ツアーの間はたくさん本を読むよ。仕事がある日でもね。
今みたいな時で、仕事が入っていないような場合なら、ホテルで本を読んでるってわけさ(笑)

KG:ごめんなさいね(笑)
わたし、「Ghost Opera」ツアーのゲストシンガーだったアン=カトリン*****とあなたの、ステージでのケミストリーが大好きだったのよ。

今は別のゲストシンガーを迎えているけど、エリーゼ******がヨーロッパツアーために、もしくはそれ以上のために、ゲストシンガーを務めるってことは、あり得るのかしら?

RK:僕たちはかの女をアメリカ・ツアーにも連れて行くよ。
アン=カトリンは今、アメリカに住んでるね。

KG:ロサンゼルスよね。

RK:うん。僕たちとツアーしてくれた間、かの女はすごくいい仕事をしてくれたけど、変化もまた必要だからね。

違う人は違うことをできるものだし、同じステージで仕事をする人たちが変わることは、僕たちのオーディエンスにとっても、ショウを少しなりとリフレッシュしてくれるんじゃないかな。

KG:面白いのは、ショウごとに、エリーゼの役割が大きくなっていってるのがわかることよね。特に「The Haunting」で。

RK:ショウはツアーの間じゅう、進化し続けるものだからね。特に新しい人が参加してる時には。

新人さんには難しいことだろうけど、ご存知のようにシモーネはやり遂げたし、そのクリップもYouTubeで見られる。それで過去に何が行われたかをコピーすることも、独自のやり方を試すことも、それらをミックスすることもできる。

僕たちはいつでも、みんなにかれら自身の何かを試す機会を与えてるんだ。
もし、それが上手くいかないようなら、僕たちが考えるところの「こうあるべき」形のガイドラインを与えるようにするよ。

これはとっても上手く行くんだ。
僕たちはAmarantheからエリーゼとジェイク*******の両方を手に入れたしね。

KG:わたしはエリーゼが新しいゲストシンガーだと発表されてからというもの、ジェイクが何をする人なのか不思議だったのよ。

RK:かれらはふたりとも、Amarantheで歌ってるよ。本当にいいバンドだよ。

KG:わたしはまだかれらの音楽を聴いてないんだけど、かれらについてはたくさん、いい話を聞くわ。Adagio********はとても素晴らしい前座だってことは、言っておく必要があるけど、今は両方を観てみたいと思ってるわ。

RK:トムと僕はAmarantheをすごく気に入ってるんだ。だから、かれらのステージを観るのをとても楽しみにしてる。
Adagioもクールなメンバーのクールなバンドだよ。今回はとってもいい仕事をしてくれてる。

KG:Kamelotはどうやってサポートバンドを選ぶのかしら。レーベルが決めるの? それともバンドだけが決めるの?

RK:うーん、僕たちが関わっている場合には最後の決定は僕たちがするけど、もちろん、レーベルが提案することもあるし、主催側が提案してくることもある。

僕たちだけじゃ、どこにどんなバンドがあって誰が関わってるか、なんてことを完全に把握することは無理だから、ビジネスで関わってる人たちを通してチェックするんだ。
もちろん、時には友達だとか、周囲の人たち、僕たちが気に入ってるバンドとかに訊ねることもあるよ。

KG:よく、ライヴに行くと、レーベルが決めたとしか思えないラインナップになってると感じると気があるわ。特に、バンドたちが全てにおいて、お互いにフィットしてないって感じる時とかにね。それに比べると、いいやり方ね。

RK:そう願ってるよ。

<後編>に続く

*Savatageのヴォーカリスト。
**Conceptionのギタリスト。
***もちろん、トビアス・サメットのこと。
****もちろん、Epicaのシモーネ・シモンズのこと。
*****Ghost Operaツアーに参加していた、女性ヴォーカリスト。
******「Pandemonium Over Tour」でサポートバンドをつとめたAmarantheの女性ヴォーカル。Kamelotのステージではゲストヴォーカルもつとめる。
*******Amarantheの、クリーンヴォイス担当の男性ヴォーカル。
********「Pandemonium Over Tour」でのサポートバンド。Leaves’ Eyesとともに、幕開けのベルギーから中盤のドイツ公演までを同行した。

以降のサポートバンドは、Leaves’ EyesとAmarantheに変更(オスロの2公演のみ、Jaqueline、Highland Glory、Triosphere、Fatal Impactが参加)。
北米ツアーのサポートバンドはLeaves’ EyesとBlackguardだが、ロイの談によると、エリーゼは女性ヴォーカリストとして同行させる、ということらしい。

コメント:2

satoi May 7, 2010

初めまして、英語苦手なのでありがたく和訳読ませていただきました。
kamelotファンとしてtwitterでこっそりフォローさせてもらっています。
 
本日仕事帰りにブックオフにてメタル雑誌物色してみたら
kamelotのインタビュー掲載誌が105円だったので思わず購入してしまいました。
Ghost Opera発売時期のインタビューです。
 
その中にLove You To Death は日本の伝説というか神話に基づいた歌詞になっているそうで
女の子は15~16歳で死に掛けている。でも、その子は死んだら幽霊になって戻ってきて男の子を助ける、という話だそうです。
日本にずっと住んでいますが、聞いたことない話ですw
参考にしてください、これからもロイ関連のブログ期待していますwそれでは!

Bliss Appledore May 8, 2010

はじめまして、satoiさん。
インターネット世界のどこかにいらっしゃる、このネタを楽しみにしてくださっている方ですね。ありがとうございます。
 
あんまり亀ネタはつぶやかない上、つぶやいたと思ったら基地外が道端で叫んでる、みたいなネタで恐縮です。でも、わたしもロイがすごく好きなんです…。
 
神話情報、ありがとうございます!
しかしながら、わたしもその話、全く見当がつきません(笑)
 
っつーかよ、何だその大雑把な話は。機関車(亀)は何と何をミックスしてんだよ。わかんねえよ。そもそもその男女は恋仲だったのか? でないと話が通じないじゃないか。年齢設定だけ細かいのがちょっとコワいっての。
…どうも、元ネタを大胆に編集してしまっているように思います。
 
これからもボチボチと亀ネタ、いや、カーン様&ロイネタをやっていきますので、懲りずに見守ってやってください。
9月には生を観てきますよ〜〜!!

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