- Thursday, May 20, 2010 - 01:32 PM
■「ぬこ様って絶対人語を理解してるよね」>●
絶対。
マルなんぞ、わたしを呼ぶ時専用の鳴き声がある。
「ぅおっか〜ん(若干巻き舌)」って言うんだよ。「おかん」って聞こえる。
他の時には、一切その声は出さない。わたしを呼ぶ時だけ。
絶対に、人語がわかってる。
■「『大使閣下の料理人』の“ベトナム風ハンバーガー”を再現!」>●
なつかしーーーー!
しかしすごい再現だ…。バンズから手作りですよ?
パねぇ。
■「「リトル・フォレスト」(五十嵐大介)のばっけみそ」>●
おおー、こんな感じなのかー。
例の「いち子ママに特製味噌汁」の再現もあります。
■「昔の個人ホームページにありがちなこと 「勝手に流れるMIDI」「キリバン報告」「左右に動く文字」など……」>●
あったあったあった(笑)
なによりコワいのは、未だにそういうのが残ってることだな!
■「2ちゃんねらーが選ぶ、3回以上観たけど「もっと観たい」と思う素晴らしい映画」>●
Lot…しつこいって?
だって好きなんだもん。100回近く観たけど、まだ観たいもん。
ちなみに、馬女独走シーンは、トイレタイムかおつまみ調達タイムです。
あー、その後の裂け谷のシーンはちゃんと観るよ。チロのヘボっぷりが最高だから。あまりにヘボで好きすぎる。
地味で恐縮ですが、マシュー・モディンとニコラス・ケイジが出てる「バーディ」って作品が好きで、何度も再上映に通いました。
鳥が好きすぎるあまりに鳥になりたかった、ベトナム戦争(だったと思う)帰りの青年の話なんですけど、もう、とにかく暗くて地味。何か、始終ずっと雨が降ってるような画面です。
何で好きだったんだろうなあ。
あと、ヒントン三部作とか、いわゆる「YAスター」の出ていた映画の多くは、30回近く見てますねえ。
何でって、単に偏執狂の凝り性だったから(笑)
そのうちの半数が、三番館に通って劇場で観ているあたり、かなり異常です。
えーっと、マット・ディロンが20代だったころの話ですよ(笑)
今、誰もが名前を言ってわかるくらいに生き残ってるのは、マット・ディロン、トム・クルーズ、ニコラス・ケイジくらい?
エミリオ・エステベスはちょっとマニアックか(笑)
ニコラス・ケイジは第二次の人なのよね。
マシュー・ブロデリック、チャーリー・シーン、マシュー・モディン、女子部のモリー・リングウォルドもそう。
前者ふたりは、第一次の人です。
そんなわたしにとって、リメイク版の「カラテ・キッド」は「あっそうwwwwww」という感じです。いくらジャッキーがよくても、ちょっとねー。
パット・モリタが亡くなった時点で、もうリメイクはあり得ん。
ミスター・ミヤギに指導されない子は、「カラテ・キッド」を名乗ってはいかん。
というわけで、この前たんぶらで見つけたのを貼っておきます。
懐かしくて思わず保存してしまった(笑)

■夢の競演過ぎて何も言えない…。

このシリーズにガンビが出ていたとは…。何ということ…。
右側のコマで「ドクター・マッコイ」と呼びかけられて、ボーンズとビーストの双方が返事をするのは、ビーストのラストネームが「マッコイ」だからです(「ビースト」はミュータント名)。
むろん、わたしの脳内ではこのボーンズはカールになっています。
しかし…。
マーベル、恐ろしい子。
このシリーズ(ってもたぶん1冊のみ)、読んでみたくなったじゃねえか(笑)
■「漫画やアニメで完全に予想外だったシーンや展開」>●
L死亡。
ハインケル生き残り。
シールケ登場。
ヘファスティオン=「中の人」。
「柔らかい石は、いい笑顔の者に」。
■「漫画等でよく見るが実際は全く見ないもの」>●
一人称がリアルで「ワシ」の女性(バーチャルではよく見る)。
もしくは、巨娘。
■さて、おしももにもどる。
- 新しい: there is no spoon
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コメント:4
- アキーム May 21, 2010
>ちなみに、馬女独走シーンは、トイレタイムかおつまみ調達タイムです。
爆笑!
しかし、『バーディ』とは渋い!
マシュー・モディーン主演の日本が舞台の映画のストーリーを、そういや2年くらい前に友達と考えたことがあるよ。ご本人と会った後に。
最近、あっという間に終わったブロードウェイの『奇跡の人』に出てたけど、この人は作品に恵まれませんな。- Bliss Appledore May 21, 2010
あ、やっぱり「バーディ」はシブいのか(笑)
まあ、シブいよね…。夜間上映に一人で通ってたんだよねえ。ラストシーンで何か泣いちゃうのよ。泣き笑いというか。
今は舞台に出てるんだ…。
何というか、フェードアウトしちゃった印象があった(単に真剣に追いかけてないからかもしれないけど)。あの手の顔は、今、ミャットが担当してるしなあ。アキームたんの目から見ても「作品に恵まれない人」なのかー。
…って、ご本人に会ったのかよ!すげェ…。
日本が舞台の話といえば、次の「ウルヴァリン」ですが、ぜひ、アドバイザーになってやってください。このままではとんでもないことになりそうな悪寒…。- アキーム May 21, 2010
うん、あれは泣くね。
>あの手の顔は、今、ミャットが担当してるしなあ。
言えてる。
本人とは、たまたま友人の監督した映画を観た後に、友人と某アカデミー賞ノミネート女優さんと数人で立ち話していたら混ざってきた。目当ては当然その某アカデミー賞ノミネート女優さんとの俳優同士の会話でしょうな。気さくなイイおっさんだったよ。
「ウルヴァリン」のアドヴァイザーもいいけど、どちらかと言うとヒューヒューの爪磨き係になりたいのら〜。もみあげのクシ入れ係でもイイ。あ、胸毛でも可。- Bliss Appledore May 21, 2010
じゃあ、わたしはガンビのごはん作る。
ローグと違って、ガンボだってフレンチだってできるわよっ!!!!
もしくはガンビの戦闘用の棒を管理する人。
磨いて手入れしたり、ここぞという時に渡しに行くの。
映画だと、取りに戻ってたからな。黒子のように付き従って、棒を渡してあげたい。
マシュー・モディン=いいおっさん、何だかめっちゃ納得した。
同じ系統の顔のミャットもすごくいい人だし、あの手の顔はそういう性格が多いのであろうか。ま、もちろんそうじゃない人もいるだろうけどさ(笑)
















