- Tuesday, May 25, 2010 - 05:20 PM
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■「「こてっちゃん」エスフーズが宮崎県に義援金」>●
おおお、こてっちゃんが!!!
しかも社長個人が出した額が半分近い!!!
■「「まて、あの男の髪型は何だ?」逮捕された男の犯行よりも奇抜なヘアスタイルに注目が集まる」>●
ちょwwwwwwwwwwwなんぞそれwwwwwwwwwwww
■「『築地魚河岸三代目』の“カツオのガワ”を再現!」>●
これは贅沢! こっちだとなかなか難しい…。
■「『華中華』の“木の芽風味の豚味噌チャーハン”を再現!」>●
これはうまそう〜〜〜!
山椒の木を持ってたら絶対にやってみたい〜〜〜!!
■「「沈夫人の料理店」(深巳琳子)の広東粥」>●
ピータン入りのおかゆです。
「沈夫人の料理人」の続編なのですが、この作品も読みたいなー。
■「ロバート・ロドリゲス監督が、故フランク・フラゼッタのヒロイック・ファンタジーのアニメ映画「ファイヤー&アイス」の権利を取得!!、故人の遺志を継ぐ完全実写映画化に挑戦!!」>●
…ちゃんと作ってくれよ…。頼むから…。
しかしなあ、またここでバクシの名前を見ることになろうとは…。
バクシ版「指輪」は黒歴史以外の何ものでもない。
ちなみに、エオメル出てくるけど、実写をマットペイントで起こしたみたいな「絵」で、動かないんだよ(笑)
ボロミアはバイキング(ビッケのお父さんみたい)だし、アラゴルンはジェームス・ブラウンの肌色をやや明るくしたみたいな感じ。
ボロミアとアラゴルンの生足には何も言う事はないっていうか、「おい、そこ、いい加減にしないと、わたしの内なる猛獣を解き放つよ?」という言葉しか浮かんでこない。
■「クリストファー・リーのシンフォニック・メタル・プロジェクト「Charlemagne」」>●
「シャルルマーニュ」と読むと、日本人には馴染みがいいかな。
どこのクリストファー・リーかって、もちろん、あのクリストファー・リーです。
サルマン様ですよ。
むろん、ご本人が歌っていらっしゃいます。
サンプルを聴いた感じ、メタルというよりはオペラっぽいという印象ですが、メタルだとご本人がおっしゃるのですから、メタルなのです。…。
クラシック部分のセンスは結構好みです。
なんてったってあのお歳ですが、演劇で鍛えた声ですもの、やっぱり雰囲気ありますよ。
テンションがあがる感じではないですが、ゲストヴォーカルとか入れると、意外に化けそうな感じもあります。
100ものクワイアとオーケストラ部分を使ってるそうですし、そういう意味では聴き応えあるかもです。
プロモ写真やジャケ写がやっぱりというか、当然というか、プロです(笑)
公式サイトはこちら。
■ふー、やや落ち着いてきたかなー。
コメント:2
- manase May 27, 2010
うわwwwなにwwwちょっとリー様何をおやりにwwwwwうわあああああwww
なんという良いお声でメタル(?)をお歌いになるのかと。
プロモ写真めっちゃウケましたわ。お似合いすぎwww
お流石でござる。かないませんでござる。
うっかりアルバム聴いてしまいそうですねこりゃ。- Bliss Appledore May 27, 2010
でしょー、リー様ったら…でしょ?
でもま、コレはあんまりメタルじゃないね(笑)
どっちかってーと、ロック・オペラって感じかな。参加者に役名がふられてるので、曲中劇とかかけあいのようなものがあるのかもしれない。
クワイアが厚いのはさすがに金持ってるな、という印象(金持ってるバンドじゃないと、人が集められない)。まあ、リリースのためにプロダクションまで作っちゃったみたいだしねえ。
サルマン様が歌ってると思うと、楽しさ倍増です。
ああもう、いっそサー・マッケランをゲストにして、「イスタリ・メタル」にしちゃえばよかったんじゃね???
いいじゃん、それ。やらないかな、リー様。
















