- Friday, May 28, 2010 - 03:53 PM
■「『クッキングパパ』の“コブカルボ”を再現!」>●
チーズが入ってない、チーズの代わりに「アレ」が入ってるカルボナーラ。チーズはなくとも「アレ」には旨みがたっぷりなので、問題ないお味なんだそうです。
確かに、さっぱりしてそう。
夜にちょっと食べたいときとか、試してみたい!!
■「塩野・沙村ら執筆、シリウスのお兄さん別冊「NEMESIS」」>●
木葉功一って、まだ漫画描いてるんだ。へー。
わたし的な突っ込みどころはそこでした。
■「アメコミめちゃくちゃおもしろいのになんで日本で人気無いの?」>●
シリーズが長いのは、どこから入っていいやらわからんことが多い、というのも理由の一つとしてあるような。
スピンオフとか別次元とか入れると、設定がかなり立て込んでる場合が多いし、時にはリセットかまされたりするので、それを知らないで読むと「それはこのシリーズではなかったことになってるんだよね」ってのがわかりにくくて、難易度が上がったりするよ。
あと、カバー絵と中身が著しく異なる場合があるので、そこにガッカリすることもあるかな…。
もう慣れたけどね。
日本人の目から見て「かわいい女の子」が出てこない、は激しく同意。
子供世代や次世代のストーリーラインがあるミュータントたちには、結構な数の「女の子」がいるんだけど、日本人的にはあまり可愛いと思われないんだと思う。
魅力的な女性キャラについての価値観が、全く異なるからねー。
カッコいい女性キャラ、はいっぱいいますよ。
わたしはマーベル・ヒロインズの中では、ストームが好きです。
ガンビと絡んだストーリーもあるし、映画版のハル・ベリーもよく合ってるし。
そうそう、ガンビ初登場の時って、ストームは記憶をなくして女の子になってたんですよね。
それってかわいくね?
わたしはかわいいと思うんですが(笑)
■「アニメや漫画のかっこいいキメ台詞」>●
覚悟の「覚悟完了。当方に迎撃の準備有り。」。
「人の上に咲く花などはこの世になし!
葉隠一族(われら)を花にたとえるならば
人も通わぬ山奥に 咲いた紅葉の心意気! 」
「怒りを胸に沈めてはならぬ
怒りは両足に込めて 己を支える礎とせよ」
あとは朧とうちゃんのコレ。
「長生きだけを願うなら 人は獣と変わりなし
ただ一筋の美しき道 駆け抜けるから人という
二つ無き身を惜しまずに 我が身は進む仁のため
たった三文字の不退転 それが心の華である」
散さまの「何だかしらんがとにかくよし!」も最高です。
あと、「ヘルシング」全般。
あれだけ全ての台詞が決まりまくる漫画も、そうはないと思うね。
超巨大先生のセリフ回しは、若先生のそれに匹敵すると思う。
どっちも癖が強いので、嫌いな人は大嫌いで、好きな人はとことんハマる。
わたしは後者(笑)
■「寄生獣名作ワロタwwww」>●
だから!
「寄生獣」と「ヒストリエ」は読んでおいて損はないから!!!!
■「とりあえずプリキュアに変身して遊園地を守ってきた Aパート」>●
■「とりあえずプリキュアに変身して遊園地を守ってきた Bパート」>●
またあんたか!!!
楽しみにしてたよ!!!!!!
…次回が楽しみすぎるじゃないか…。
■んーーんーー、説明しすぎないように説明するって、難しいね!!
難しいね、って意識しちゃってる時点でダメなんだけどな!!!
でも、あともう一段階、上に行くためには、今、どうしても身につけておかなくちゃいけない感覚なのよね。
ふん、こんなことじゃメゲないっ。
一度はできたことだもの、もう一度できないわけがないんだから。
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