- Monday, August 30, 2010 - 12:00 PM
■「アワーズ付録、平野耕太「ドリフタ」1巻続きを別冊で網羅」>●
ひいいぃいいいぃいいいいぃ、「さみだれ」の最終回に、「ドリフ」の別冊ですとおおおおおお????
何そのコンボ。どういうこと????

まあ、間違いなく、ドリフはアワーズの看板作品だと思いますが…。
こういう別冊(単行本未収録回を収録して、当月掲載分とつなげる本)がつくのはかなり特例ですかね?
っていうか「ドリフタ」って略し方は何かイヤ。「ドリフ」でいいじゃん、「ドリフ」で。
■「漫画家やってるけど質問ある?」>●
高遠るいさんの質問スレです(笑)
この人もなかなか、ブッ飛んでるなあ。
この前半の8割は特定なしで答えてくださってますが、非常にリアル、でも温かみのある談話です。
この回答の感じ、好きです。
「シンシア・ザ・ミッション」しか読んだことないですが、良い感じのB級でした。ほたる先生が好きです。
昨日の話じゃないですが、軸がブレないB級って、大好きなもので。
つまり、作者さんがきちんと意識して演出しているB級は、面白いってことです。
後半はこちら。
■ところで、上のスレ前半にある、377の「一番完璧な絵は常に頭の中にあって、紙におこすと元データー失われる。目の前には紙に現れた劣化データーだけ。絵を描くってのはそんな感じ。」ってのに、激しく納得しちゃったよ(笑)
でもね、面白いことに、元データが完全に消えないときってのも、あるのよ。
何度でも何度でも、データが復活するの。
そういう時は、そのデータが消えるまで描かなくてはならない…という、ある種の呪いがかかったような状態になるよ。
わたしはそんな絵を、いくつか頭の中に抱えてる。
■「「濃い」漫画「薄い」漫画」>●
確かに濃いですね、あの作品(笑)
■「何だこの面白すぎる漫画は」>●
車田正美が学習漫画を描いたのかと思った。
「リンかけ」は、殉とヘルガ派です。「星矢」の時はすでに離れてましたので、ほとんど憶えてないです。
■「【2次元】アメコミ画像を集めるスレ」>●
ナイススレ!!!!
オイはガンビこれ一本たい。
コロッサスとキティ・プライドの絵(56)がいい感じー。
しかし、こっちのアメコミファンってデッドプールが好きだよね。
「ウルヴァリン」でのライアン・レイノルズのデッドプールがけちょんけちょんに批判されたけど、わかるわ…。イメージ違いすぎだもんなあ。
マスクかぶってない時点でNGなんだろうな。
何か単なる「ちょっと性格が悪いイケメン剣士」になっちゃってるし。
■さて、ペン入れ終了したので、色をつけております。
いつもと違うかもし方をしてるので、試行錯誤しながらちまちまちま。
がんばるぞー。かもすぞー。おーー。わーーーー。
- 新しい: 水平線に溶ける
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