- Sunday, September 26, 2010 - 12:29 PM
- BlissLog | Comic | Cooking and Foods | Music
■「『八朔の雪—みをつくし料理帖』の“鰹飯”を再現!」>●
この作品、コミカライズもされてますね。
いやしかし、美味そうです…。戻り鰹なんてこちらではなかなか難しいですけども(生の鰹を手に入れるのが難しいのですね…料理屋では食べられます)、見てるだけで幸せな気持ちになりました…。
■「とりあえずプリキュアに変身してスタンプラリーを守ってきた」>●
おお、来た来た。今回は三部作です。
いつになく、パッションのアクションが激しい…。
そして、あの人の出演が予告されている…。
まさかのキュア・サンシャイン!
…露出度高いんですね、サンシャイン…。
■「カップケーキをほおばるキアヌ・リーブス」>●
ugNewsさんから。
しかしなあ、どんだけカップケーキが好きなんだよ、キアヌ。
しかも、妙に可愛いショットがあるのがまたなあ…。何がしたい、何が。もしかして誘ってんのか。ネオ?
今日の格好は、いつもと少し違うね?
■「夜にお酒を飲みながら聞くようなおしゃれな曲・アーティストを教えてください」>●
ぇつ…Kornとか?
っていうのは冗談だけど(しかし、うちでは冗談でも何でもないが)、NINの「Ghosts」とか「Still」を聴けば?
うちはよくNINをかけます。
おしゃれかどうかは知らん。
むしろそんなものは関係ない。魂の音楽だからな!!
わたしにとっては、心臓の音を聞くようなもの。
つーか、メタラーの家に来たらメタルを聴かされるに決まっているだろう。
小さく流しておくと結構大丈夫。何が大丈夫なのかは知らないけど(笑)
■「聴くとテンションが上がってしまう洋楽 」>●
これに決まってるだろ!!!!!
血が逆流するわ。マジで。
わたしの絵のルーツはたぶん、ここにまとまってる。
トレントがたった1年だけでもこの作品を生み出す気分(たぶん、今よりずっとフワフワ)でいてくれたことに、全力で感謝。
そして、この映像を生み出したマーク・ロマネックは天才だ。
上の映像は編集されてるけど、曲はフルコーラスになってるよ。
ライヴでは一度も歌われたことがない曲なんだよ。
しかも、公式のDVDにはこのPVは収録されてない(「Closure」=VHSにはある)。マーク・ロマネックの作品集DVDの中にだけ入ってるの(もちろん持ってる、っていうか、そのためだけに買った)。
ああ、これをHDと5.1chで出してくれるなら、それだけのために数百ドルは構わねえ。
亀ならこれ。これしかない。
キラーチューンとは、こういう曲のことを言うのよ!
この時のロイのヴォーカルは、完璧すぎて何も言えん。素晴らしい。
歌詞が大変に厨二病なんだけど(出だしからしてスゴい(笑))、それはさておき、「We’re all alone」っていうのは、PtfPまで変わらずに貫かれてる言葉だねえ。
「Hunter’s Season」にそういう歌詞がある。
「Hunter’s Season」は「狩人の季節」だけど、「hunter」って言葉には「探求者」って意味もあるので、アリエルの探求の旅への出発を描いた歌である「Center of the Universe」の世界観と通じるものがあるわけなんだよ。
…って何かもう、立派な亀ヲタだな、わたくし。
■「ロタティオン」のライヴ映像。
ああああああああ。
平沢師匠のライヴ、一度でいいから観たいよう。
こればっかりは、該当の時期に日本に行かないとだめなんだよなあ。
ううう。このわたしが、日本在住だった時と同じ苦しみを味わうことになるとは…。
■おしももー。おしももーーー。
おーーーーしーーーもーーーもーーーーーー。
終わったらかもそう…。
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