- Thursday, January 27, 2011 - 07:51 PM
■「『ダシマスター』の“夏希流隠し味入り味噌汁”を再現!」>●
へーーーー、アレを味噌にねえ!!!
やってみたいかも〜!
■「一大ブームとなった「具入りラー油狂騒曲」を総括、「11種類食べ比べ」の巻」>●
アレは基本的に、オイルを食べるものじゃなくて、具を食べるものだと思ってる。
オイルはチャーハン作るときとか、和え物のアクセントに使うよ。
しかし、日本はブームが去るのが早いね(笑)
今は何、バーニャカウダが流行ってるんだって?
■「ドミノピザの『イケメン投票』がかつてない白熱の末ついに完結!!」>●
あーーあ(笑)
なんか最近、この手の「人気投票ネタ」多いよね…。
■「日本の寿司を守れ!海外で活動予定の「ジャパン寿司ポリス」のCG映像(日本語字幕版)」>●
えーっと、日本のお寿司と、海外のお寿司は、違うものなので…。
わたしは後者を「寿司スナック」と呼んでますが、ちゃんと作ってあれば、あれはあれで美味しいものですよ。
と言いつつ、巻物を手袋で作られるのって、ちょっと抵抗ありますけどね(マンハッタンの日系寿司屋で実際に行われてます)。
■「おでんラーメン、おでんケーキ、進化が妙だ姫路おでん」>●
おでんうどんは、おでんの残りが少なくなると普通にやります。
あんな美味しい出汁、捨てるわけないじゃん(笑)
姫路で播州というと、「神戸在住」の洋子(ひろこ)ちゃんを思い出すなあ。
■「世界一辛いきんぴらごぼう」>●
ハバネロを使うとは…。パねェ…。
コーレーグースの状態の色がヤバすぎる…。
その上ジョロキア(しかも粉末)まで!!!
死ぬ気か、あんた…。
■「今までで最高のビールを教えて」>●
サッパリ飲む:ミラーの「HighLife」
ちょっとしっかり飲む:サミュエル・アダムスの「ボストン・エール」
しっかり飲む:シエラ・ネバダの「ホリデー・エール」
食事と合わせる:「ピルスナー・ウルケル」
食後にデザートがわりに飲む:サミュエル・アダムスの「スプリング・エール」か、「ブルー・ムーン」
和食に合わせる:「ヱビス」か「一番」
他にも、サンフランシスコの「アンカー・スチーム」、フィラデルフィア近郊でしか買えない「ユエングリング」なんかも好き。シメイも美味しいね。
「ヱビス」の超長期熟成とか飲んでみたいなー。
手軽なとこなら「キリアン・レッド」もいいよね。汎用なら「ハイネケン」かな。
バドは何となく飲まない。飲み飽きた(笑)バドならクァーズの方がいいなあ。「ゴールデン・エール」は結構、美味しいよ。
とか言いつつ、ハワイみたいなところに行くと、バドが水がわりになっちゃうんだよね(笑)
あまりにサラッと飲めるから。
ドメスティックなら、一番好きなのは「ユエングリング」だけど、入手しやすさなら、「HighLife」かサム・アダムスだろうなあ。西でもサム・アダムスは普通にあったし。
ちょっと前に、ギネスとハープのハーフ&ハーフをやってもらったことがあるけど、意外なほど美味しかった。
「インドの青鬼」って何?
ああ、IPAなのか。帰国することがあったら飲んでみる。
■「カルチャーショック受けたことある?」>●
アメリカに来たばっかりの頃、ブロッコリーとカリフラワーを生で食べるのにビックリしたよ!
今ではなれた、っていうか、自分でもやってんだけどね(笑)
生ブロッコリーとトマトのサラダ、美味しいです。
絶対に予定通りに来ないサービスマンや公共機関の乗り物、日本でなら3分で済む事務手続きがまる1日…などなど、まあ、色々ありました。
なんつーの、全体にいい加減な感じです。
このいい加減な感じをどうしても許せない人は、アメリカに長くいたらダメ。ストレスでおかしくなるよ。
ああ、あと、ラテン系の雇用者がガチで逃げる、ってのもすごいと思った(笑)
ある日、本当にぷっつりと来なくなるんだそうで、運が悪いと連絡も付かなくなるらしい。
そういうラテン系の作業者=ハンディマン(家の修繕や細々した工事などをする人をこう呼ぶ)を取りまとめる親方の第一の仕事は、かれらを監視して逃げないようにすることなんだって。
自分の持ってる家を貸したり、自宅を監視したりして逃がさないようにするんだとか。
日本にもそういう人はいるんだろうけど、ラテン系に関しては「そういうもの」という認識があるほど、ガチみたい。
92の横断歩道の件は、アメリカも同じです。
来ないとわかったら渡る、赤に変わっても走らない、はデフォ。
■雪かきしまくり…。
今週もう何回やったか忘れた。3回かな?
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