- Friday, September 09, 2011 - 11:11 PM
■「ロンドンのレストラン、この1年で食事代が1割以上値上がり 3皿からなるコースの食事は45ポンド(約5700円)」>●
マンハッタンも、店によってはそんなもんだよ?
わたしは外食の時は、自分で作れないものでないとお金払う気になれない。
■「【画像あり】アメリカの食事ってどんなのが出るの?」>●
サイク…。何してんの…。
日米の比較を絵にしたのが面白かった。
そして、むろんこの手のスレにはいつも、胸焼けする食べ物の写真が満載です♥
>>487
アメリカ人は風邪引くとチキンヌードルスープだと聞いた。病人食兼おふくろの味らしい。
■「卵かけご飯日本一を決定 もう、卵かけご飯を超えた」>●
具を沢山入れたのって、「丼」になるんじゃない?
卵かけごはんってのは、ごはんと卵と薬味くらいのものを意味するんじゃないの?
■「VIPPERなら輸入ビール好きだよな?」>●
えーと、日本のはエビスとコエドとかがあるかな?
でもあんまり飲まない。
いつもはミラーのハイライフ、濃いのが飲みたい時はシエラ・ネバダとかサム・アダムスとか。
キリアン・レッドも好き。
時々、ウルケル飲んで、その美味しさに感動したりとかしてる。
ハイネケンは…わたし的には普通。特に好きでもないし嫌いでもない。
ヒューガルデンやブルームーンの白系は、女子にも人気あるよね。
パーティだと必ずウケる。
■「女のスキンケアと化粧の工程を淡々と書いていく」>●
一応女だけど、読んでるだけで面倒くさいな!
わたしは「垢ため美容法」なんで、石鹸で顔を洗うのは1日1回あるかないかだ。
こするのは現金なので、ゴマージュやスクラブはやらない。
パッティングも絶対にしない。
自然のターンオーバーに任せっきりだけど、何をしても消えなかったシミやそばかすが綺麗になくなったぞ。吹き出物はごくたまにできるけど、大きくならないうちに治る。
よしんば、ちょっと悪化させて痕がついても、気がつくと消えてる。
化粧品も安上がりだし、わたしには非常に合ってる。
肌が安定してるので、化粧崩れもあまりしなくなった。
わたしはファンデーションは使わず、色つきの日焼け止め入り乳液で肌を軽くカバーするくらい。目の下のクマがあるので、コンシーラーは使うけど。
人に褒めてもらえるくらい肌が綺麗なので、それで十分ごまかせる。
「何してるの?」ってよく訊かれるけど、答えは「何もしてない」ww
ただ、他の美容法と同じく誰にでも向いているわけではないので、合わない人はかえって肌荒れしてしまうようだ。
美容液やブランド物のリッチ系化粧品を使うと、なぜか肌荒れしてしまう…という人(俗に言う「貧乏肌」)は、わたしと同じなので向いているかも。
■もう何が何やらわからんちんだけど、ハンギング行ってくる。
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