- Thursday, October 13, 2011 - 11:11 PM
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■今週はもう、コレしかないわよねえ。

シャチョーの発言に苦笑いのソーさん。
カワユスなあ。
■いやしかし…「アヴェンジャーズ」のトレーラー…っつーか、NINとマーベルが重なる日が来ようとは、15年もファンをやっててすら、予想できなかった…。
世界にはあれだけの曲があるのに、どうしてそこにピンポイント?
マーベルの世界観なら、むしろHRとかメタルの方に行くのが普通なのでは…。普通に考えてモダンロックみたいなの??
どうしてNIN、しかも10年以上前のアルバムに入ってる、どっちかっていうとメロウな雰囲気の曲を選ぶのか…。
確かに「We’re in This Together」ってタイトルはまさに、今回の映画版「アヴェンジャーズ」のベースに合ってるんだが…。
あの曲の内容そのものは、実はある種の孤独を表現している…とわたしは考えてるんだけどね。「we」は他人同士のことじゃなく、「自分と自分」だ、と。
たとえひとりであっても運命に立ち向かう強さと意志…を描いた曲ではないかと思うのよ。
制作時期や、その当時のトレントの状況を考えるに、そう思うわけなの。
もしや、マーベルがそこまで裏読みして使ってるんだとしたら、すごい敬服するけどねえ。
まあとにかく、わたしのことをよく知る人は、きっとみんな、こう考えてるんじゃないかと思う。
ああ、あのエゾクロテン、また無駄に能力使いやがった、って…。
わたしもそう思う。
もちろんコレ、ファースト・トレーラーなんで、曲も何もできてないから使われてるんだと思うけどさ。
でも、マーベル作品って、意外にもサントラは普通にオケのスコアだったりするのよね。歌入りの曲を使ってない。
ソーさんも、一貫してサントラをオケのスコアにしてたのが、すごくわたし好みだった。
実は、トレントもあの「Abraham Lincoln: Vampire Hunter」のサントラと出演を依頼されてたことがあって、わたしは大変に色めき立ったんだけど、ポシャっちゃったのよね。
このまま使われることはないだろうけど、自分が好きな、でも双方には接点がないものが意外なところでクロスする、っていうのは嬉しいもんだね。
■「【このマンガがすごい!2011】 7位にランクインした、平野耕太「ドリフターズ」2巻発売」>●
だから、ドリフは面白いって言ってるだろ!!!!!
何度、同じ事を言わせるんだ!!!!!
つまんないって思うなら読まなくていいから!!
■「平野耕太「ドリフターズ」2巻発売、各書店で購入特典用意」>●
イッヒッヒ、盟友にお願いして、特典をゲット(死語)してもらったもんね!
■「スーパージャンプ最終号「ゼロ」完結、新雑誌に三宅乱丈ら」>●
自分には超関係ないと思ってたら、三宅乱丈キターーー!!!
そうですかそうですか。
■「「モーニング食」創刊、勇午カレー編や作家推薦の焼肉店」>●
「勇午カレー編」吹いたwwww読みたいじゃないかこのやろう。
しかもなにげに、焼肉特集にヨヲコ先生の名前が!!
ああっ。読みてえ!!!!
■いそがしーい。
もう言うのもバカバカしくなって来たww
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