ホーム > BlissLog | Books and Magazines | Comic | Movie > 遍くテラを行くキミを飾るよ

遍くテラを行くキミを飾るよ

  • 投稿者: Bliss Appledore
  • Saturday, October 22, 2011 - 11:11 PM

■「マンガで分かる心療内科・精神科in新宿 第42回「躁うつ病・双極性障害って何ですか?」」>

最近はもう、あすなちゃん一家総出ですねwwww

■「「テルマエ」ヤマザキの新連載はイタリア人の日本見聞録」>

ぇつ、また新連載?????
ヤマザキさん、仕事しすぎじゃ…。

しかも「世界の果てでも〜」と二本立て????
ひゃー。

■「平野耕太の”ドリフターズ”が馬鹿売れ」>

そりゃそうでしょう、面白いもの。

■「「ドリフターズ」第2巻 漂流者よ、国を奪え!絶対的不利を覆す、島津の軍法とは!?」>

もうホント、読んでてワクワク。
ストーリーが大きく動き出したせいなのか、ここで人気もドッと出てるようですね。

■「ドリフターズ 2巻  ファンタジー世界での国盗り物語開幕!」>

とにかくカッコイイ。
とにかく面白い。

■「TIGER & BUNNY ビックリマン風・ビックリヒーローシール」>

これはよく出来てるわ! すごーい!!

■「『うしおととら』について語ろうぜ」>

いいわよ?

多少の荒唐無稽さはあるけど、少年漫画としては大いにあり。
数々の伏線を回収しつつ、キャラ総出演でラストへと収束する流れは大変に見事で、読後感を含めて非常によく出来てる。

ともすれば嫌味になりがちな潮の性格も、好感が持てるようにバランスがとられているし、とらを始めとする妖怪たち、そしてふたりを取り巻くキャラたちがどれも魅力的で心に残る。

ヒロイン・麻子とラスボス・白面の存在感もいい。
中年キャラ・紫暮のかっこ良さは、後続ジュビロ作品の特徴になったと思う。

正統派少年漫画として永遠のマスターピースのひとつであることの偉大さと同時に、この作品を通してジュビロが育てた後継の活躍もまた、少年漫画界に残る大きな功績ではないかと。

未読のやつはガチで読んどけレベル。

それゆえに、「月光」がはがゆい…。

■「弘兼憲史さんが描く山田花子さん」>

1992年に亡くなられた山田花子さんのことを、あの弘兼憲史さんが描いてます。

■「『AKIRA』実写化決定 全2部作で監督は『エスター』のジャウマ・コレット=セラ」>

だからー。やめとけっつってんだろ!!!

■「LOL : マーベルのコミックヒーロー大集合映画「アベンジャーズ」をスウェードしたパロディのバカバカしい予告編!!」>

ようやるわwwwwww

■来客ラッシュなう。

コメント:0

コメントフォーム
入力した情報を記憶する

トラックバック:0

この記事のトラックバック URL
http://bliblo.net/2011/10/22/%e9%81%8d%e3%81%8f%e3%83%86%e3%83%a9%e3%82%92%e8%a1%8c%e3%81%8f%e3%82%ad%e3%83%9f%e3%82%92%e9%a3%be%e3%82%8b%e3%82%88/trackback/
トラックバックの送信元リスト
遍くテラを行くキミを飾るよ - BliBlo より

ホーム > BlissLog | Books and Magazines | Comic | Movie > 遍くテラを行くキミを飾るよ

Search
つぶやきBliss@Twitter
Recent Comments
Comic Author
Friends
Music
Related

ページの上部に戻る